だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【迷ったらこれ!】おさるのジョージセット(ギフトラッピング込み)
ガンたちとともに コンラート ローレンツ物語
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ガンたちとともに コンラート ローレンツ物語

  • 絵本
作: イレーヌ・グリーンスタイン
訳: 樋口広芳
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年09月15日
ISBN: 9784834027846

29×22cm/32P

出版社からの紹介

主人公ローレンツは、子どもの頃から生きものが大好きで、科学者になって“刷り込み”という学習行動を解明しました。好きなことを究めるローレンツの生き様が素敵です

ベストレビュー

後追いする野生のガン・マルチーナ

この物語のモデルになっているコンラートは、実際にオーストリアにいた研究者だそうです。
(詳細は作者の後書きに書いてあります)
動物好きが高じて、その一生のほとんどを「渡り鳥のガン」の研究に費やしたようです。
コンラートが卵から孵しさせたマルチーナ(ガン)の後追いのシーンは可愛いかったです。
ガンたちの生態を調べるために、文字通り体を張っていろんなことを試してきた人なので、ここに描かれていることはなかなか面白いです。
ただ、ちょっと「ガン」のことにばかりの作品なので、好き嫌いはちょっとですかな?
鳥や野生の生き物に興味のあるお子さんたちに、特にお薦めしたいです。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子13歳)

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