貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
【2018入園入学フェアOPEN!】贈り物にぴったりの絵本・図鑑・読み物をご紹介しています♪
おはなしのろうそく(13)
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おはなしのろうそく(13)

  • 児童書
編: 東京子ども図書館
挿絵: 大社 玲子
出版社: 東京子ども図書館

本体価格: ¥400 +税

「おはなしのろうそく(13)」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

出版社からの紹介

てのひらにのる小さなお話集です。幼児から小学校中・高学年までたのしめる日本や外国の昔話、創作、わらべうた、指遊びなどを数編ずつ収録。いずれも実際に子どもたちに語った経験をもとに編集しています。1973年刊行開始以来、語りのテキストとして圧倒的な支持を受け、現在までの総発行部数が172万部のロングセラーです。図書館、文庫、幼稚園・学校、家庭などでの読み聞かせにもご利用ください。 こすずめのぼうけん/ぬか福と米福/北風に会いにいった少年/雨のち晴/おどっておどってぼろぼろになったくつ

ベストレビュー

ちょっとしたお話集

大社玲子さんの挿絵もかわいいです。

児童担当の図書館員や、おはなしのボランティアにとっては、知らない人はいないといっていいほどの定番ですが、一般にはあまり知られていないかもしれませんね。

でも、語りをしていない人にとっても、とてもおすすめです。
読んであげれば、子どもたちは耳で聞く読書を楽しむことができます。

セレクトされたお話は、昔話を中心に、今の子どもたちに是非届けたい、質の高いものばかりです。
また巻末の、対象年齢の目安や、お話のウンチクなどの簡単な説明も参考になります。

手ごろな価格で、小さな冊子ですので、バスや電車の移動中や、トイレでも(笑)ちょっとした時間に、1話ずつ、自分で読んだり、子どもたちに読んであげるのに、おすすめしたいです。
(えほんのまわりさん 50代・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • はるがきた
    はるがきた
    作・絵:ロイス・レンスキー 訳:さくま ゆみこ 出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
    おひさま ぽかぽかかぜは さわやか

東京子ども図書館さんのその他の作品

おはなしのろうそく(28) / おはなしのろうそく(9) ホットケーキ / おはなしのろうそく(27) / かつら文庫の50年 / おはなしのろうそく / おはなしのろうそく(5)

大社 玲子さんのその他の作品

くろグミ団は名探偵 紅サンゴの陰謀 / にわとり城 / くろグミ団は名探偵 石弓の呪い / くろグミ団は名探偵 カラス岩の宝物 / げんきなぬいぐるみ人形ガルドラ / じゃんけんのすきな女の子



いろんな場所へ旅する楽しい乗り物のしかけ絵本

おはなしのろうそく(13)

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット