貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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愛蔵版おはなしのろうそく(8) 赤鬼エティン
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愛蔵版おはなしのろうそく(8) 赤鬼エティン

  • 児童書
編: 東京子ども図書館
挿絵: 大社 玲子
出版社: 東京子ども図書館

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

「おはなしのろうそく」の活字を少し大きくし、子ども向きに再編集した小型のハードカバー本です。大社玲子さんの魅力的な挿絵がたっぷりはいったたのしいシリーズです。小冊子の2冊が1巻になっています。 四人のなまけ者/ホレおばさん/犬と猫とうろこ玉/ガチョウおくさんのおふろ/コンコンさま/赤鬼エティン/腰折れすずめ/清水の観音さま/おばあさんのひっこし/ふたりのあさごはん/アナンシの帽子ふりおどり/鳴いてはねるヒバリ

ベストレビュー

全冊買いました!

かわいい冊子のお話集、”おはなしのろうそく”シリーズが、2冊ずつ合体して、ハードカバーになりました。冊子体の方は、お話を覚える人(ストーリーテラー)が、どこへでも持ち歩けるようにと作られたものですが、こちらの愛蔵版は、子どもたち向けです。
挿絵も冊子体より、少し多く(やはり大好きな大社玲子さんです!)、フリガナもあります。
語りでお話を聞いたあろ、子どもたちは、確かめたいのか、本を読みたがります。そういうときに、この本はとても重宝します!!

(yamakoさん 50代・その他の方 )

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