貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ふえた ふえた
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ふえた ふえた

  • 絵本
作: またきけいこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2013年07月01日

5歳〜6歳向き
25X23cm 28ページ
かがくのとも 2013年7月号

出版社からの紹介

「ふえたふえた」何がふえた? 何をしたからふえたのでしょうか。「おもいっきりはしったら」「むねのどきどきがふえた」。「ごはんをたくさんたべたら」ふえるものは?・・・・・・ 子どもたちが知っている身の回りの「ふえる」事象を、どうしてふえるのか掘り下げ、わかりやすいことばと鮮やかな絵でご紹介します。

ベストレビュー

何が増える

かがくのともでは、めずらしい題材かな、と思いました。
ふえたのはなにか?です。梅雨になれば、増える雨の日。
雨上がりに外に出てくるこどもたち。
子どもが外で泥んこ遊び、増える洗濯もの。
いろいろなものが増えてゆきます。
一番いいのは、いっぱい寝て増える、元気かな。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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