貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ブルンミのねこ
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ブルンミのねこ

  • 絵本
文・絵: マレーク・ベロニカ
訳: マンディ・ハシモト・レナ
出版社: 風濤社

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本体価格: ¥1,100 +税

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作品情報

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発行日: 2013年10月
ISBN: 9784892193736

H167×W195上製 40ページ

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出版社からの紹介

おるすばんのブルンミとねこちゃん。
いっしょにあそんでいたけれど……
たいへん! ねこちゃんいなくなっちゃった。
「ねこちゃーん! ねこちゃーん!
ぼくのところにきてくださーい!」
アンニパンニといっしょにねこちゃんをさがすブルンミ。
無事みつかるかな?

11冊目の〈ブルンミとアンニパンニ〉シリーズ!

ブルンミのねこ

ベストレビュー

ほのぼの系

アンニパンニって変わった名前の女の子と、くまのブルンミの話。ある日、ねこにあって、一緒に暮らすことになっていくのですが、熊のブルンミが会話もして、ねこと友達になっていく様子がほのぼのしています。

6歳には多少簡単だったと思うのですが、娘は気に入って喜んでいました。すっかりファンになったようです。
(えみりん12さん 30代・ママ 女の子6歳)

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ブルンミのねこ

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