貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
ちびはち
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ちびはち

  • 絵本
作: エドワード・ギブス
訳: 谷川 俊太郎
出版社: 光村教育図書 光村教育図書の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ちびはち」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2013年08月
ISBN: 9784895728638

幼児から
210×270mm/31ページ

ちびはち ちびはち なんでにげるの?はらぺこかえるが おってくるから!ジャングルで繰り広げられる、ゆかいな追いかけっこ。みんな逃げてる。でも、何をこわがってるんだろう?言葉のリズムと、繰り返しが楽しい絵本。読み聞かせにぴったり!

ベストレビュー

楽しい積み上げ話でした。

とっても楽しい積み上げ話で、お話が最初と最後でくっついています。
結果が分かっていてもこういう話は面白いです。
本の装丁も遊び心のある楽しい描き方でよかったです。
邦訳が谷川俊太郎さんなのも、この作品の面白さを大きく引き伸ばしているかもしれません。
字も絵も大きくて遠目が利きます。
読み聞かせに使うなら4,5歳くらいから、小学校の高学年でも導入などに使ったら喜ばれるかもしれません。

(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子13歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


エドワード・ギブスさんのその他の作品

どんぐり

谷川 俊太郎さんのその他の作品

ビークル 〜ゆめのこどものおはなし〜 / ねむたいひとたち / いえすみねずみ / まけるのもだいじだよ にじいろのさかな / えじえじえじじえ / 生きる



サンカクさんとシカクさん、これぞあたらしい友情のかたち?

ちびはち

みんなの声(9人)

絵本の評価(4.6

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット