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こそあどの森の物語(11) 水の精とふしぎなカヌー
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こそあどの森の物語(11) 水の精とふしぎなカヌー

  • 児童書

「こそあどの森の物語」シリーズ

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作・絵: 岡田 淳
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作品情報

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発行日: 2013年10月
ISBN: 9784652200278

小学中級〜上級向
A5上製 192ページ

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岡田淳さんにインタビューしました!

出版社からの紹介

足をケガしたトワイエさんにたのまれて屋根裏部屋に荷物を取りにきたスキッパー。だれもいないはずの部屋にだれかいる……? ふたごは、小さな小さなカヌーを川でひろい、小さなひとをさがしに川上に探検に出発します。

●編集者コメント
日本のムーミン谷とも言われる「こそあどの森」は、その名の通り、どこにあるかわからないふしぎな森。その森に生まれる物語は、1作1作が豊かで新鮮な魅力をたたえています。日本屈指のストーリーテラーのライフワークのシリーズです。

ベストレビュー

ふたつのお話

水の精とふしぎなカヌーのふたつのお話です。
ひとつめの水の精のお話のほうが好きでした。シリーズを読んでいるとより楽しいと思えるお話だと思います。トワイエさんが目立ちます。
ふたつめのふしぎなカヌーのお話はふたごちゃんが目立ちます。ふたごちゃんの想像力ってすごいですね、面白いです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子3歳、女の子1歳)

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