おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
ミッフィーとマティスさん こどもと絵で話そう2
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ミッフィーとマティスさん こどもと絵で話そう2

  • 絵本
構成: 菊地敦己
文: 国井 美果
出版社: 美術出版社

本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 2013年12月
ISBN: 9784568430837

175×175mm 56ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

大好評となった一作目の『ミッフィーとフェルメールさん』に続き、
「こどもと絵で話そう」シリーズの続編!
今回、テーマとなったのはマティスの切り絵です。
マティスは、ミッフィーの作者、ディック・ブルーナが
切り絵で絵本をつくるきっかけとなったフランスの画家です。

『ミッフィーとマティスさん』では、ミッフィーの絵と
マティスの切り絵の世界をつなぎ、こどもの視点で絵を観るという、
新しいアートとの出会いを提案しています。
「こどもに読み聞かせて」、こどもと絵について話したり、
「大人が自分で読んで」、こどもの視点で絵を観てみたり。

さぁ、ミッフィーといっしょに、名画を観ていきましょう。

ベストレビュー

マティスの切り絵

 ミッフィーの作者のブルーナさんは、 有名な画家のマティスさん影響をうけたそうです。
 マティスの切り絵と、ミッフィーの絵が並べられているのですが、、、
 私にはマティスの絵がむずかしすぎます。あまり考えずに見たほうがいいのかも。

 マティスの「かたつむり」は、おもしろいなと思いました。
 マティスの切り絵は、明るくてはっきりしていますね。こんなところがミッフィーの絵にあらわれてるようです。
(どくだみ茶さん 40代・ママ 女の子13歳)

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