アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おばあちゃんは大どろぼう?!
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おばあちゃんは大どろぼう?!

  • 児童書
作: デイヴィッド・ウォリアムズ
訳: 三辺 律子
絵: きたむら さとし
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「おばあちゃんは大どろぼう?!」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2013年12月05日
ISBN: 9784092905573

四六判/288頁

出版社からの紹介

おばあちゃんと孫の奇想天外な冒険物語

ベンは、金曜日の夜、両親が遊びに行くときには、いつもおばあちゃんに預けられます。おばあちゃんは、キャベツくさいしつまらないと思っているベンは、それが嫌でたまりませんでした。でもある日、おばあちゃんの秘密を発見してびっくり。なんとおばあちゃんは、大どろぼうだったのかも?!おばあちゃんのこれまでの活躍を聞き、すっかりおばあちゃんを見直したベン。しかし、おばあちゃんは、病気で入院してしまいました。どんどん元気がなくなっていくおばあちゃんを見て、ベンは、おばあちゃんを勇気づけようと、一世一代の大どろぼうを計画します。病院を抜け出して、おばあちゃんとむかったのは、ロンドン塔。テムズ川から、地下の配管を通って、忍び込む計画です。おばあちゃんとの大冒険の結末は?
奇想天外な、大冒険は、ハラハラドキドキと笑いの連続です!!!

ベストレビュー

相当面白いみたい

読書好きの9歳の娘が、「この本、ちょー面白い!」と言って読んでいます。読みながら、「アハハハ」と声をあげるくらいなので、相当面白いみたいです。
おばあちゃんはキャベツくさいし、つまらないと思っている少年ベン。でも実はおばあちゃんが大どろぼうだと知って、おばあちゃんのことをすっかり見直します。一緒にお城に忍び込むという、すごい計画まで立てて実行するふたり。あらすじを娘に教えてもらうだけでもドキドキしてしまいました。
著者はイギリスのお笑い芸人さんだそうです。芸人さんて、多才な人が多いんですね。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子6歳、男の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。

デイヴィッド・ウォリアムズさんのその他の作品

ドレスを着た男子

三辺 律子さんのその他の作品

夢の彼方への旅 / 緑の霧 / サンタクロースの11かげつ すてきなきゅうかのすごしかた / ほんとうに怖くなれる幽霊の学校 / 世界を7で数えたら / おじゃまなクマのおいだしかた

きたむら さとしさんのその他の作品

エルマーとくじら / キョウリュウがほしい / エルマー はやいのはだれ? / なるほど! お金のはなし / ぼくとテスの秘密の七日間 / エルマーのはじめてのかずのほん



「にじいろのさかな」シリーズ <br>編集者インタビュー

おばあちゃんは大どろぼう?!

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット