大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!
おうちにいると幸せになれそう。。あの福ふくしいミッフィーに、新商品追加です♪
わからん薬学事始(3)
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

わからん薬学事始(3)

  • 児童書
著者: まはら 三桃
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,200 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2013年06月27日
ISBN: 9784062183611

四六版 206ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

草多(そうた)は和漢学園での特訓授業を受けながら、伝説の万能薬・気休め丸の製法へと近づいていく。
坪田譲治文学賞受賞作家の薬学エンターテインメント小説 完結編。

薬の製造を唯一の産業とする島「久寿理島(くすりじま)」で、400年間、女子直系一族だった木葉家に突然生まれた男子・草多は、15歳の春、その製法が女性のみに受け継がれてきた「気休め丸」を万人に効く薬へ改良するために、島の運命を背負って東京へと旅立った。
薬学を学ぶため入学した私立和漢学園では、楽しい寮生活と、厳しい特訓の日々が待っており、充実した青春を送っていた草多だったが、そんなある日、学園の先輩の伸太郎が甲賀流忍者の末裔だと知る。草多は伸太郎とともに、滋賀県の忍者屋敷で今も忍者として暮らしているという、泰蔵じいさんを訪ねることになり……。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • こどものなかま
    こどものなかま
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    ペンギンのなかま、クジラのなかま、サイのなかま、なかまと出会い遊んだあとで、ぼくがみつけたのは…

まはら 三桃さんのその他の作品

ひかり生まれるところ / おしごとのおはなし コックさん のはらキッチンへぜひどうぞ / 白をつなぐ / つくしちゃんとすぎなさん / なみだの穴 / 風味さんじゅうまる



宮部みゆきさん × 佐竹美保さん 対談インタビュー

わからん薬学事始(3)

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット