宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねずみの歯いしゃさんアフリカへいく
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ねずみの歯いしゃさんアフリカへいく

  • 絵本
作・絵: ウィリアム・スタイグ
訳: 木坂 涼
出版社: らんか社 らんか社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 1995年
ISBN: 9784883301010

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歯いしゃのチュー先生


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出版社からの紹介

 ねずみのソト先生は、腕のいい歯いしゃさん。ある日、ムシ歯で苦しむゾウから電報をもらい、アフリカへ治療にいきます。腕のいい助手のおくさんもいっしょです。

ベストレビュー

名前が変わってもだいかつやく!

息子と私が大のお気に入りの本、「歯いしゃのチュー先生」の続編です。ただ、本作では「チュー先生」ではなく、原作どおりの「ソト先生」と呼ばれています。訳自体も、本作のほうがやや原作の英語に忠実な言葉遣い、といった感がありました。なんとなく、絵本というよりはペーパーバックを読んでいる様な感覚…う〜んうまく伝わるでしょうか。でも、子供にはどちらでもかまわないんですけどね。
さて、おはなしはさすがスタイグ、続編もワクワクです。すっかりその腕の確かさで世界的に有名になったチュー先生(やっぱりこちらのほうがしっくり来るので、こう呼ばせてくださいね)、今回ははるばるアフリカのゾウからのご指名でいざ出発!だけど、虫歯を治すまでにはさまざまなハプニングが…。
本作もいろいろな動物が登場して、動物好きの息子の心をくすぐります。(ジャングルになぜかブタまでいます)そして、どれもいい味出してる表情!息子はゾウが眼鏡をかけてるだけで大うけ!やっぱりスタイグ、やっぱり親子揃って大好きです〜!
(ちゃんまきさん 30代・ママ 男の子4歳、女の子0歳)

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ねずみの歯いしゃさんアフリカへいく

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