となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
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海辺で調べる生き物の生態
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海辺で調べる生き物の生態

著: 小林 安雅
出版社: 誠文堂新光社

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本体価格: ¥2,200 +税

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作品情報

発行日: 2012年01月
ISBN: 9784416212257

23cmX18.2cm 96ページ

出版社からの紹介

企画背景として、平成20年、24年から施行される新学習指導要領の中で、小学生、中学生の理科指導の大きなテーマに「生きる力」という題目がある。その目標には「自然に親しみ、見通しを持って観察、実験などを行い、〜自然の事物・現象についての実感を伴った理解を図り、科学的な見方や考え方を養う」と記されている。また、小学校6年生の単元では「生物と環境」がありそこでは、「映像や図書資料などを活用しながら興味・関心を持たせ、生物が周囲の環境の影響を受けたり、関わり合ったりして生きているということをとらえるようにする」とその目的が記されている。
本書では、「海辺」という環境に親しみを持ってもらい、その中でも特徴のある浅瀬やゴロタ岩やタイドプール等を紹介しつつ、そこに暮らす生き物の生態の観察の写真と解説を通して、環境と生命を意識してもらえるようにする。

ベストレビュー

分かりやすいです

この絵本は身近な磯について写真を交えてわかりやすく解説してくれていました。テーマ別に細かくも解説してあったのでうちの子みたいに魚好きにはたまらなかったみたいです。魚の行動や自然環境とつながりとかもわかりやすく解説してあってよかったです。
(イカリサンカクさん 20代・ママ 男の子5歳)

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