なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれるの試し読みができます!
作・絵: ヨシタケシンスケ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本!
はらぽこおやむしさん 40代・ママ

さすがです!!
さすがヨシタケシンスケさん!とっても面…
【再入荷】バスタオルで遊べるって…何?大人気のバスタオルが再入荷しました!
嗅覚
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嗅覚

絵: ソフィー・クニフク
訳: 重松 えり子
出版社: リブリオ出版

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1992年04月
ISBN: 9784897842967

B6

内容紹介

知りたいことが見える、小さな手のためのずかんです。1990年度ボローニャ国際児童図書展佳作、1990年度児童書グーテンベルグ賞、1989年度フナック賞児童書部門受賞。

ベストレビュー

たのしい科学えほん

 はじめての発見シリーズ20冊のひとつ「嗅覚」です。小さなこどもにも扱いやすいよう、リング製本で紙も丈夫です。印刷はイタリアリブラーリア社。においについての絵解き本で、構成が凝っています。例えば左ページにゴミ箱のふたを開けて、鼻をつまんでいる男の子、そしてその右隣りのページは鍋を前に料理をしているコックさん。実はそのまん中に透明フィルムに印刷されたもう一枚の絵がはさまれていて、左にめくるとゴミ箱にふたが閉じられ、右の料理鍋のふたが開いておいしい調理を続けるという具合です。
 娘がその仕組みをおもしろがってよく見ていました。「嗅覚」なんて難しいタイトルですが、ソフィの絵がとても自然でやわらかいので、小さなこどもでも十分理解して楽しめます。自分の鼻について、興味を持つようになったようです。感謝。
(もゆらさん 50代・その他の方 )

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