もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…15の特典が使える 【プレミアムサービス】
迷宮ヶ丘 七丁目 虫が、ぶうん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

迷宮ヶ丘 七丁目 虫が、ぶうん

  • 児童書
編: 日本児童文学者協会
絵: 黒須 高嶺
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2014年03月
ISBN: 9784035394709

小学5・6年生から
20cm×14cm/114ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

五人の作家による奇妙な話のアンソロジー

円山夢久、石川宏千花、廣嶋玲子、みおちづる、山本弘、五人の児童文学作家による奇妙な話のアンソロジー。夜中、のどがかわいて目がさめた。「あれ? お父さん、なにしてんの」キッチンにいるお父さんのようすがおかしい。子どものように、ぼくの顔をじっとみつめている。すると、お父さんの首すじから、小さな虫のようなものが落ちた……。「虫が、ぶうん」ほか、全5編収録。

ベストレビュー

ホラー

奇妙な5つのお話のこのシリーズ。今回はほかの巻よりもホラー色が強い?と思いながら読みました。前半にホラーが集中していたせいかしら。
みおちづるさんの「ツインテールの天使」は主人公の少女の恋を応援してくれる天使が出るいいお話でした。
表題の「虫が、ぶうん」は虫が苦手な上にお話が怖くて、ぞわっとしました。
ですが、どれも面白かったです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


日本児童文学者協会さんのその他の作品

5分ごとにひらく恐怖のとびら 百物語(3)強欲のとびら / 5分ごとにひらく恐怖のとびら 百物語(1)絶叫のとびら / 5分ごとにひらく恐怖のとびら 百物語(2)不気味のとびら / 不思議に会いたい / 自分からのぬけ道 / 旅立ちの日

黒須 高嶺さんのその他の作品

秘密基地のつくりかた教えます / なみきビブリオバトル・ストーリー2 決戦は学校公開日 / 最後のオオカミ / パイロットのたまご / あぐり☆サイエンスクラブ:夏 / こうちゃんとぼく



『なんびきのねこたちおどる?』犀の工房・出口有加さんインタビュー

迷宮ヶ丘 七丁目 虫が、ぶうん

みんなの声(1人)

絵本の評価(4

ママの声 1人

ママの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット