くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
スマホでサクサク!お買い物♪絵本ナビショッピングアプリができました!
ももたろう
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ももたろう

  • 絵本
作: さくら ともこ
絵: せべ まさゆき
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ももたろう」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2001年
ISBN: 9784569683010

幼年・小学初級
B5判変型上製 32ページ

出版社からの紹介

働き者のじいさまと、心優しいばあさまのたったひとつの願いは「かわいい子ども」と暮らすことでした。ある日、ばあさまが川へ洗濯に行くと、「どんぶらどんどん、どんぶらこ」と大きな桃が上流から流れてきました。

ばあさまは、じいさまと一緒に食べようと、大きな桃を家に持ってかえります。ところが、桃を割ってみると、なんと中から、元気な男の赤ちゃんが飛び出しました。

大きく、元気に育ったももたろうは、村の人を困らせる鬼たちのことを聞いて、退治をしようと心に決めます。ももたろうは、じいさまとばあさまがくれたきびだんごを持って出発しました。途中で出会った犬、猿、雉がももたろうに従います。ももたろうたちは鬼が島で悪い鬼たちを懲らしめました……。

親から子へ、子から孫へと語り継がれてきた昔話の「ももたろう」。家族やクラスの友だちと役割を決めて劇遊びができるように工夫された絵本です。

ベストレビュー

ももたろう

お馴染みの「ももたろう」です。さくらともこさんの「ももたろう」を読んでみたかったので選びました。保育園での劇遊びにもよく選ばれる「もおもたろう」です。劇遊ぶができるように工夫されているので孫たちと一緒にやって遊びたいと思いました。絵もとても可愛く描いてありました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


さくら ともこさんのその他の作品

おふろだいすき! / おなまえいえるかな? / さあ!おかたづけ / みんなでやろう ジャックとまめのき / おひさまぱんころりん / ピーマンマンはげんきのみかた!

せべ まさゆきさんのその他の作品

ゆうかい・まいご どうするの? / おへんじ してね / おにきちおにぎり / さがしてみつけてぜんぶ100(5巻セット) / さがしてみよう おさるが100ぴき / ぶりっぺ すかっぺ



お母さんたちに大人気!心が軽くなる「気付き」の絵本

ももたろう

みんなの声(2人)

絵本の評価(4

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット