雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

明るく斬新なイラスト
賢治がずっと思っていたこと、こうありた…
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おさるのおうさま
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おさるのおうさま

  • 児童書
作・絵: いとう ひろし
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,100 +税

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784061978416

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

海岸に流れついたおさるの人形。おさるの少年はこの人形と友達になろうとしますが……。人づきあいのむずかしさと誠意をえがきます。
国際児童図書評議会オナーリスト受賞の4作目に次ぐ「おさるシリーズ」第5作目。

ベストレビュー

何をしてほしかったのかな?

シンプルな文章とかわいらしい挿絵がたのしいおさるのシリーズ。8歳の次女がうれしそうに読んでいます。
島に流れ着いたシンバルを持った人形のさるのご機嫌を取ろうと、一生懸命に相手をするおさる。何をしても気に入らない人形を、「おさるのおうさまだ」と勘違いしているのですが、手に負えなくなり、とうとう「おうさま」から離れてしまいます。
「おうさま」は何をしてほしかったのかな?と一生懸命考えるおさるがけなげでかわいかったです。
今回のお話は、奥が深くて、娘にはちょっと難しかったかもしれません。
(クッチーナママさん 40代・ママ 女の子11歳、女の子8歳、男の子6歳)

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おさるのおうさま

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