宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねこにのまれて
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ねこにのまれて

作: 本間正樹
絵: 矢玉 四郎
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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出版社からの紹介

「おばあちゃん、シュークリーム買ってきてよ」。ヨウスケはおばあちゃんにわがままを言い放題。ふと、おばあちゃんちのネコ、ゴンタの視線を感じてヨウスケが振り向いたとたん、ゴンに飲み込まれてしまいました。「助けて!」

ベストレビュー

おばあちゃんかわいそう・・・だって

正直言ってこの本を開いた時、絵が少し怖くて内容以上にインパクトがありました。
幼稚園児の主人公がおばあちゃんに「やだよ。そんなおやつ。おばあちゃんシュークリームとか買ってきて。」「じゃあ買ってくる」という場面があるのですが、そこで息子はおまんじゅうでもいいのにね。と毎回言います。おばあちゃんさびしそうにでていきます。のところも自分で読むときは強調して読んでいるのできっとわかっているんでしょうね。主人公が猫ちゃんに食べられ、猫の姿からもとに戻りたくても戻れないところでは表情が真剣です。子供は大人よりもずっと想像力が働いているんだなと思います。
(しぶゆかさん 20代・ママ 男の子3歳)

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