宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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子どもとよむ日本の昔ばなし10 へっこきよめさん
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子どもとよむ日本の昔ばなし10 へっこきよめさん

  • 絵本
作: おざわ としお からさわ かおり
絵: はなのうちまさよし
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥450 +税

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作品情報

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発行日: 2005年10月
ISBN: 9784774311005

幼児から

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出版社からの紹介

きりょうがよくてはたらきものおよめさんがいました。だんだんおよめさんのかおいろがわるくなってきたので、しんぱいしたおっかさんがそのわけをきくと……。

ベストレビュー

子どものツボ

そろそろ息子にもちゃんとした昔話を読み聞かせたいと思っていたのですが、日本の昔話と言うと、なんだか教訓みたいなものがあって退屈してしまうかなと思っていました。

でも、この作品は、まさにうちの子のツボにはまりました!

とっても上品で働き者のお嫁さん。でも、たったひとつの欠点はものすごいおならをすること。そのおかげで、嫁入り先から追い出されてしまいますが、そのすごいおならが皆を喜ばせることになって・・・。

もう、お上品なお嫁さんが、みんなを吹き飛ばしちゃうようなすごいおならをすると言うだけで大うけでした。
しかも、変な呪文を唱えて。

初めて読む昔話にぴったりです。日本の昔話って、とっても面白いものだったんですね。
(あぶりしゃけさん 30代・ママ 男の子6歳)

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そらから「ぼふ〜ん」と落ちてきたのは巨大なホットケーキ!

子どもとよむ日本の昔ばなし10 へっこきよめさん

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