にんぎょうの おいしゃさん にんぎょうの おいしゃさん
作: マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵: J.P.ミラー 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
こみやゆう選書・翻訳「おひざにおいで」シリーズ第2弾!
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
コミック版 世界の伝記 アンネ・フランク
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

コミック版 世界の伝記 アンネ・フランク

漫画: 若宮 あずさ
監修: 高橋 数樹
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥950 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「コミック版 世界の伝記 アンネ・フランク」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2013年04月30日
ISBN: 9784591125540

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

戦争中ユダヤ人というだけで隠れ家生活をしながらも、希望を失わずに明るく生きた少女、アンネ。平和を願い、自由を夢みた、わずか15年の人生を描きます。

ベストレビュー

アンネ・フランクというひと

アンネ・フランクといえば『アンネの日記』ですが、この本は日記の内容ではなく、アンネ・フランクがどんな人で、その頃はどんな時代だったのかを描いたものでした。

世界大戦で、世界中が不穏な空気に包まれていた時代。
さらに、ユダヤ人だというだけで迫害を受ける理不尽な状況下にもかかわらず、アンネは優しく強く明るくて、本当に健気な少女だなって思いました。

アンネの人物像はよくわかりますが、『日記』のそのものは殆ど印象に残らず、少し残念でした。

とはいえ、娘はこの本を読んでアンネに魅力を感じ、『日記』も読みたくなったようなので、結果的には良かったかなと思います。
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




0歳から遊べる♪初めてのブロック遊びにぴったりのセット

コミック版 世界の伝記 アンネ・フランク

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット