宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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シーツうさぎ フウフウ
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シーツうさぎ フウフウ

  • 絵本
作: やすい すえこ
絵: 長野 ひろかず
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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出版社からの紹介

強い風に吹かれて、シーツから飛び出した、シーツうさぎのフウフウは、だんだん空の色の青になってきました。次は、お花畑で黄色のうさぎになれるかな。訪れる場所によって体の色が徐々に変化する、フウフウの色の旅ファンタジー。

ベストレビュー

パステルカラーのやさしい絵です

シーツの絵だったうさぎのフウフウが、風で飛ばされ、いろんな色に染まりながら旅?をするお話です。

この本の挿絵は「長野ひろかずさん」という方なのですが、パステルカラーの優しい色使いの絵に惚れ込んでしまいました。
空さんの空色から始まり、旅先で色々な色に染まっていく様は、長男もとても気に入っていました。
また、いちご色ならすぐいちご色になるのではなく、その前に染まったお花の黄色が残っている状態で段々染まるので、「いろんな色になってる〜」と喜んでいました。

最後にはまた風邪に飛ばされ、雲の色(元々の色ですね)にそまるフウフウ。
雲の切れ間から落ちて「ただいまー」とおわります。
(うみゑさん 30代・ママ 男の子4歳、男の子0歳)

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