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ねこが いっぱい

ねこが いっぱい

  • 絵本
作: グレース・スカール
訳: やぶきみちこ
出版社: 福音館書店

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作品情報

発行日: 1986年09月
ISBN: 9784834000368

出版社のおすすめ年齢:0歳〜
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「いぬがいっぱい」

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【絵本ナビ×福音館】福音館の絵本とグッズ、そろってます

出版社からの紹介

赤ちゃんがはじめてであう、身近な動物のひとつである、ねこ。見かけると「にゃんにゃん!」と声をかける子も多いのではないでしょうか。この絵本は、「おおきい ねこ」「ちいさい ねこ」「ふとった ねこと」「ほそい ねこ」など、楽しいねこたちが次々に登場します。のびやかでやさしい雰囲気の絵に、赤ちゃんもにっこり。ねこがいっぱい集まったページは、赤ちゃんも目を輝かせて反応します。

ねこが いっぱい

ベストレビュー

ねこが身近にいるなら。

家で猫を飼っているせいか、生まれたばかりのころから猫にとても興味がありました。8ヶ月になり、絵本も自分で持ちたがるようになったので、この絵本を買ってみました。
見開きの小さな猫の絵から大興奮で、ページをめくっていき、最後の猫が集合したページでは指差したり、声を上げたりととてもうれしそうです。
買ってきた次の日には、最後のページにテープを張ったほど、何度も何度も見ていました。今でも一番のお気に入りのようです。
この絵本をきっかけに、「ちいさなねこ」も見るようになり、ページの中の猫を見つけては指差して、大きな声をあげるようにも。
絵本に夢中になったきっかけの一冊です。
猫を飼っているうちにはお勧めではないでしょうか。
(m−sheepさん 20代・ママ 男の子0歳)

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