
内田麟太郎 × 高畠純による愉快なコラボ!
絵のような ことば ことばが見える 絵 ことばを眺め 絵を読む 新しい感覚の絵本が生まれました

なかなか高度な言葉遊びでしょうか。
言葉が絵、絵が言葉、と感じました。
「ピンチ」は、熊被害ニュースがにぎわう昨今ではタイムリー過ぎます。
「のはら」はもはや、言葉と絵が融合した趣き。
「ひっこし」ネタは使わせてもらいたいです。
「は」は朗読者泣かせでしょうか。
「ろくでなし」はアートですね。
「ゆき ちがい」は立派なドラマ。
まさに、題名そのまま、楽しませてもらいました。 (レイラさん 60代・じいじ・ばあば 女の子2歳、女の子2歳、男の子0歳)
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