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「おちんちんのえほん」
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小さな男の子のための性の絵本。性差から、プライベート・ゾーン、性被害、そしていのちの誕生までをやさしくわかりやすく語る。
でー、感動したー!!
良かったです。
前半は、男の子と女の子との大きな違いが「おちんちん」であること。そのおちんちんとはこういうもの。みたいな説明があります。
また、おちんちんは「プライベートゾーン」で大切なところだから、むやみに人に見せないこと。(とくに知らない人に声をかけられたりついて行くと、この「プライベートゾーン」を触られたりするので、気をつけること。ってことまで書いてあります)
後半はちょっと内容が変わってきます。
大きくなるとおちんちんがどういう役目をするのか。
さらに、おちんちんで作られる精子とママの「卵子」で「いのちのもと」ができることが、描かれています。
ここの描写がちょっと「モノホン」(リアル)なので、多少好き嫌いが出るとは思いますが、どうやって赤ちゃん(君たち)が作られて生まれてくるか、赤ちゃん(君たち)がどんなに大切な命なのかということを切実に訴えてくれているお話でした。
読み聞かせているとき、このラストに感動して、涙が出そうになりました。
( てんぐざるさん 30代・埼玉県久喜市 7歳、3歳 )
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「うたえほん」
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つちだ よしはる
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グランまま社
あの童謡を赤ちゃんに
ママの声で歌ってあげたい
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「こびとづかん」
作・絵:
なばたとしたか
出版社:
長崎出版
食玩「こびとづかん」絶賛発売中
全国ジャスコ、西友などにて。
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