ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…

ぴょんぴょん なにかな?」 みんなの声

ぴょんぴょん なにかな? 作:正高信男
絵:あきやま ただし
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2004年
ISBN:9784790251088
評価スコア 4.09
評価ランキング 17,906
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  • 影絵遊び

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    2歳と4歳の子に読みました。
    影絵遊びの本ですね。手でウサギやかにを作ります。
    4歳の子は理解して、本に載っている手をまねていました。
    2歳の子はまだよく理解していない感じでしたが、いっしょに聞いていました。
    実際に影絵で見せてあげたいなと思いました。

    掲載日:2015/06/24

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  • 影絵遊び

    簡単な影絵遊びですね。
    使っているのは両手だけなので、すぐに真似できます。
    うちの子供も、見よう見まねで「はと!」などやっていましたよ。
    指を複雑にからめる作品もないので、小さな子供も実際にできることが良いですね。

    掲載日:2015/01/28

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  • 影絵遊びの絵本

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 広島県
    • 男の子12歳、男の子6歳

    この本は表題に「語りかけ 擬音・擬態語絵本」とあるように、あかちゃんにことばへの関心を高めるための絵本です。
    今回は、影絵遊びを基本にして、何かな?という問いに、次頁に答えがあるという形式の作品になっています。

    作者の正高 信男さんは、京都大学霊長類研究所教授。
    解説に、あかちゃんの心を刺激する影絵遊びとあって、実際に同じ形を再現して欲しいと書かれていました。
    確かに、実際にやってみないとあまり意味のない作品となってしまう気がしますが、最初のうさぎは未だしも、かに、はと、ちょうちょの影絵って、殆ど差異がないのでは?
    両手の広げる影絵なら、代表的なかにだけで充分です。
    もっと、大きく異なる影絵も沢山あるので、わざわざ同じような形の物を選択した理由が分かりません。

    そこはあきやまさんの絵が救ってくれるのですが、せっかくの影絵遊びが上手く伝わらないのではないかと思います。
    このシリーズは6冊出ていますが、今回のは趣が異なり他の作品に比して、厳しい評価となりました。

    掲載日:2011/09/26

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  • 影絵遊び

    手を使った遊びは、赤ちゃんが大好きだと思います。
    この絵本は、手で作った影絵がなにかな?って当てっこしながら、動物が出てきます。
    影絵ができなくても、実際に手で形を作って動物の動きのように、擬音語で手を動かすだけで娘はとっても喜んでくれます。
    もっと大きくなったら、本当の影絵にも挑戦したいですね。
    こどもの興味をひく絵本だと思います。

    掲載日:2011/09/26

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  • 影絵に挑戦☆

    影絵あそびの本です。
    自分の幼少期を思い出すと、影絵って結構楽しかった記憶が…。
    娘も楽しいらしく、自分でも挑戦(微妙に間違ってるけど…)。
    ただ、この本に関して不満なのは、
    『うさぎ』、『かに』、『はと』、『ちょうちょ』の影絵なのですが、
    『かに』、『はと』、『ちょうちょ』が殆ど同じ!
    簡単なものでも、
    『イヌ』とか『つる』とかあるのにな〜って思いました。

    掲載日:2011/04/01

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  • シルエット

    絵本で何回も読んでから、出来れば暗記できるようになってから、今度

    は、両手で影絵遊びをすると効果抜群です。

    孫の顔がますます生き生きとしてきます。擬音語がいつまでも大好きな

    孫です。


      「うさぎさん ぴょんぴょん」


      が、一番笑います。一番のお気に入りのようです。

    もう自分で絵本を捲れるようになった孫は、捲るのも嬉しいのです。

    勿論捲りやすいようにしてやりますが・・・・・本人は、自分で捲って

    いると思っています。ページごとに色も変えてあり、綺麗です。

    両手で形を作り→シルエット→動物が飛び出す・・・の繰り返しです

    興味を持って目が耀いてくること間違いありません。

    一緒に楽しめる絵本です。

    掲載日:2009/04/20

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  • あきやまただしさん

    あきやまただしさんの作品だったのでこの絵本を選びました。擬態語・擬音語が多用されていたのが娘の関心を引き出したようでした。手で遊べるのもとても勉強になりました。私は影絵は大好きで手で色々な形を表現するのはとても素敵だと思っていたのですが残念ながら表現の仕方を知りませんでした。この絵本はとても分かりやすく表現の方法を明示してくれているので私も楽しみながら自然に学ぶ事が出来ました。影絵の楽しさと不思議を感じられる絵本でした。

    掲載日:2008/12/17

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  • 影絵遊び 両手バージョン

    「あかちゃんすくすく絵本」シリーズ。
    『わんわんなにかな?』が片手を使った影絵だったのに対し、こちらは両手を使った影絵になっています。

    どれも簡単に出来るものばかりなので、実際にやってみると楽しいと思います。
    語りかけ オノマトペ(擬音・擬態語)絵本ということで、赤ちゃんが対象のようですが、5歳の娘の方が楽しんでいました。

    掲載日:2008/06/01

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  • 懐かしい影絵!

    • NON×2さん
    • 30代
    • ママ
    • 愛媛県
    • 男の子8歳、女の子5歳

    「あかちゃんすくすく絵本
         語りかけ 擬音・擬態語絵本」
    懐かしい影絵。子供も大好きです。
    あかちゃんからOKの本なので、紙もしっかりしていて、破れにくいです。
    綺麗な鮮やかな色使い。
    わかりやすく手の絵で、だれもが真似できる所が最高!!
    「なにかな?」シルエットで当てっこ。
    楽しい本です。
    あかちゃんだけでなく、8歳の息子も、真似して遊びました。
    本にのっていない物もつくる。手を使って、本の世界に入れる、楽しい絵本です!

    掲載日:2007/01/24

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  • わかるかな?

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子5歳

    手と指を使った影絵遊びの絵本です。
    左に手の形があり、右に影絵になっています。
    「なにかな?」
    と、次のページにいろいろな生き物達が出てきます。
    実際、読み手が真似できるようになっているので、実践してみたらもっと子供も喜ぶと思います。
    娘は、5歳なので自分でためしてやっていました。
    この絵本をひとつの参考にしていろいろ考えてみるのも面白いかも。子供も、想像力が育つでしょうね。

    作;正高信男さん、絵:あきやまただしさん「あかちゃんすくすく絵本」シリーズの一冊です。
    この絵本にも擬音・擬態語がいっぱいでてきます。
    一緒に、楽しんで。

    掲載日:2006/05/08

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