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ミッケ!4 ミステリー」 みんなの声

ミッケ!4  ミステリー 作:ジーン・マルゾーロ
絵:ウォルター・ウィック
訳:糸井 重里
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,360+税
発行日:1994年
ISBN:9784097270690
評価スコア 4.43
評価ランキング 8,017
みんなの声 総数 6
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  • ちょっと残念!

    娘の大好きなミッケシリーズ。
    何冊読んだか分からないくらいですが、その都度真剣に探しています。
    この絵本のいいところは大人も一緒に楽しめる所。
    難しいので、ついついムキになって探してしまいますよ。

    今回のミステリーももちろん楽しかったのですが、タイトルが『ミステリー』とあったのでどんなミステリーかと期待しながら読んでいたのですが、ミステリーさ加減が物足りなかったかな?
    子供は十分楽しんでいるようでしたが、他のシリーズのものに比べて少々物足りなさを感じてしまいました。

    でも、探し絵絵本としては十分に楽しいので☆4つで。

    掲載日:2009/07/26

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  • 親の方が一生懸命

    5歳次女はミッケ大好き。ミッケは子供も大人も楽しめますね。もう2人で必死で探しています。次女の方が見つけるのがうまかったり(笑)何度読んでも楽しめるのでいろいろなミッケシリーズを購入したいなと思います。おすすめです。

    掲載日:2015/03/10

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  • 「あった!」の喜び。

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子8歳

    いくつになっても、好きですよね〜。
    間違い探しえほんや探し物えほん。

    間違い探しえほんは、随分小さい頃からやってましたが、
    探し物絵本は、探す物の実物を知らなければ探しようがない。

    いちいち、「○○って何?」なんて聞かれるのは、
    正直言って煩わしい。

    なので、この『ミッケ』シリーズなどは、
    なかなか手を出しづらかった。

    ようやく今は、自分で楽しんで探してます。

    探し物えほんって、見つかるまではモヤモヤしていやな気分だけど、
    「あった!」と見つけた瞬間、なんともいえない喜びがあるんですよね。

    親子で探しっこしてもよし、自分ひとりで探してもよし、
    お友達と競い合っても楽しめます。

    探し物以外に、沢山のいろいろな小物が所狭しとあるので、
    自分達で問題を作って、お友達と遊ぶのっていいかもね。

    掲載日:2009/05/30

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  • 探偵になった気分で

    • リーパンダさん
    • 30代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子7歳、女の子4歳

    今回のミッケはミステリーというだけあって
    探偵になった気分でがんばりました。
    いつものミッケと変わらないかな〜と思っていたのですが
    最後のページにかいてある問題が手ごわかった・・
    でも子供たちと競って遊ぶには
    おもしろかったです。

    掲載日:2007/08/31

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  • 大好きミッケ

    • はぐぶ〜さん
    • 30代
    • ママ
    • 長野県
    • 女の子10歳、女の子8歳、女の子2歳

    ミッケのシリーズはうちでは人気があります。
    3人娘は競って探すことに夢中になり、2歳の三女も一緒に参加して本当にみつけちゃったりして驚かせてくれます。

    このシリーズは「ミステリー」なので写真的にはかわいさや、華やかさもなく地味目ですが、探し出す楽しさはかわらないと思います。

    掲載日:2007/01/27

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  • もっと楽しい絵本なはずなのに!

    心躍るような小物たちが、一面にちりばめられた、大変美しい絵本です。
    2歳の時に読んだ時は、いったい何がなんだか、という顔だった息子。
    もっぱら探すのは母の役目。息子は自分の好きな小物をにやにやしながら眺めていました。
    それから年月が過ぎ、キャラクターもののさがし絵本を何冊かクリアできるようになったので、さあ、リベンジ、ともう一度手にとって見ました。

    ところが…
    息子は、「ねーどこにあるの?」と最初から母のヒントを求め、
    母の方は、というと、「今さがしとるから、まっとけっちゅーねん!」と語気も荒くなっていきます。
    「あ、分かった見つけた。○○の横さがしてみ?」
    と母がいえば、
    「…わかんない。○○って、どこにあるの?」と息子。
    「△△の上」
    「△△はどこ?」
    「……××の隣」
    「わかんないなあ…××は?」
    「(怒)□□の斜め上!!」
    「…えーと、僕、何さがしてたっけ…」
    こうして、イライラは最高潮となるのでありました。

    あああああーーーーー!!!この絵本、もっと楽しい絵本のはずなのに!!!!

    この絵本を楽しむ子供に付き合えるほどの、強大な粘り強さが欲しい、今日この頃です…

    掲載日:2006/05/08

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