ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。

サンベリーナ おやゆび姫」 みんなの声

サンベリーナ おやゆび姫 訳:光野 多惠子
原作:ハンス・クリスチャン・アンデルセン ハンス・クリスチャン・アンデルセン
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,360+税
発行日:1995年
ISBN:9784323018751
評価スコア 4
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  • こちらは、ハンス・クリスチャン アンデルセンさん(原作)ドン・ブルースさん(作)J・コーマンさん(文)光野多惠子さん(訳)の『サンベリーナ〜おやゆび姫〜』(1995.6/金の星社)でございます(o^_^o)

    サンベリーナはおやゆびほどの小さな女の子。絵本で見た妖精の王子さまに憧れ、美しい声で歌います。それを聞いて本物の妖精の王子が現れます。すぐに二人は恋に落ち、花の首飾りと指輪を交換して永遠の愛を誓いますが…。

    ワーナー・ブラザーズの映画“サンベリーナ”は、アンデルセンさんの名作『おやゆび姫』をベースに、ディズニー・アニメを活性化した天才、ドン・ブルースさんが、制作・監督・脚本を手がけた素晴らしい作品です(o^_^o)
    ワタクシがよく存じ上げているアンデルセンさんのおやゆび姫とは良い意味で違い、幾多の困難から逃れ、優しい心と希望を持ち続けたサンベリーナ♪無事に王子様と再会する事が出来るのでしょうか?!
    夢のある素敵な作品でございました(o^_^o)女の子にお薦めです♪

    掲載日:2006/07/15

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