ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

テントウムシ」 みんなの声

テントウムシ 作:七尾 純
写真:七尾企画
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1973年
ISBN:9784033330709
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • 写真も文もしっかりしてる

    • きゃべつさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子7歳、男の子4歳

    子供は虫好きです。でも、私は虫が大嫌いです。
    お母さん読んでーーと持ってこられて、
    内心、図鑑など「自分で読みなさい」と思いました。

    けれど、読んでみると意外と文章がしっかりしていて、引き込まれました。
    てんとう虫について、えさのありまきのこと、模様のこと、幼虫から成虫になる様子などが
    子供にも分かりやすく書かれていました。
    てんとう虫の生態について、この年になって初めて知りました。

    このシリーズは写真がリアルで・・
    今まで借りてきても、読んであげたことがありませんでしたが
    下の子も居ますので、がんばって読んであげようと思いました。

    生き物好きのお子さんにはお勧めです。

    掲載日:2008/12/26

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  • テントウムシのいろいろ

    • たまっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、女の子2歳

     かわいいテントウムシ。見つけるとつい指にのせたくなるテントウムシ。この本にはテントウムシのいろんな事が書かれています。テントウムシの餌はアリマキ。アリマキをさがして枝や葉っぱを走り回る。そして、アリマキを見つけるとぱくっと食べてしまう。後は、クモのえじきになったテントウムシの様子などが書かれている。そして、たまごから生まれるところ、幼虫もアリマキを食べると言うこと、そして、からをやぶって成虫になるところなどを写真で教えてくれます。子供もテントウムシを見つけると「うわ、かわいい〜」といってただじ〜っと見てますがこの本を読んでテントウムシの幼虫も覚えたしテントウムシにも種類がたくさんあることを覚えました。

    掲載日:2002/06/17

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