なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

あかちゃん 1.2.3」 みんなの声

あかちゃん 1.2.3 作・絵:しみず みちを
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1984年
ISBN:9784593561131
評価スコア 3.94
評価ランキング 29,703
みんなの声 総数 16
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  • クイズ

    読んでもらっているうちに数字を覚えたのか、クイズ形式で自分が答えられて得意になっている孫です。何度も読んでいるうちに自然に頭の中に入っていったのだと思います。5〜10に飛ぶので、6、7、8、9
    と一緒に声に出して読んでます。どの親子もおかあさんに甘える子どもの絵が大好きです。おかあさんの優しい顔を見るのも好きです。ぶたのあかちゃんが、1匹迷子になってしまって、裏表紙でもぐらのおかあさんのしっぽを離さないでいく子供たちが見本になっているのか慎重でいいなあって思いました。

    掲載日:2010/11/09

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  • 数字に興味を持った子に・・・

    この本、実は買ってからずっと本棚で眠っていました。

    「読んでやる時機を逸したかも・・・」と、
    半ば諦め気味で本棚に置いていましたが、
    息子はこの本を3歳半になってから、
    急に「読んで欲しい」と持ってきました。

    ちょうど数字に興味が出てきたので、
    タイトルの「1.2.3」を目にして気になった様でした。

    最初は動物に目を奪われて、
    「わぁ〜、あかちゃん」、「あ、猫!」と言っていましたが、
    読み聞かせていると、数字と音が関係あると気が付いたのか、
    「これ、いち、でしょう?」と数字を指で押さえ始め、
    何度か読んでいるうちに「12345・・・10!」って、
    数字だけは一緒に読める様になりました。

    息子がこの本を手にした時は、
    「いまさら読み聞かせる年でもないだろう」と思いましたが、
    今では逆に、数字に興味のある時に読んでやって良かったと思っています。

    掲載日:2007/10/06

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  • 興味津津

    色々な赤ちゃんに興味津々でした。どの赤ちゃんもお母さんととても仲が良いのが印象に残る絵本です。だんだん赤ちゃんの数が増えていくのが数を学ぶのにも良いと思いました。人間の赤ちゃんは通常一人ですが、自然界では人間の方が少数派なのか。と分かる本でした。豚の赤ちゃんがお気に入りです。みんなで仲良くミルクを飲むシーンが揃っていて圧巻です。十匹目の豚が一匹だけ登場するのもいいです。笑いを誘いました。動物がおなかの中にどのくらいの期間いるのかも書かれているので絵を見ながら子供に話すのにもいいし、クイズにしてもいいと思いました。とても勉強になりました。

    掲載日:2007/09/24

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  • 動物が、一回で産む事の出来る赤ちゃんの数を

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳

    知る事ができる面白い絵本でした。人間の私はこれまでに3回子供を産み、全て一人ずつの出産でしたが、双子って一度に2人出て来るのか…と考えると、それだけで双子を出産したお母さんを凄いなと思わずにはいられませんでした。

    掲載日:2017/07/14

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  • ちょっと古くさい

    色々などうぶつのお母さんと赤ちゃんが、それぞれのページで登場した数登場します。次のページになると増えていく感じです。
    イラストがリアルのようでややデッサンが崩れているが残念です。
    また、色使いが古い絵本だけに古めかしいレトロさを感じます。

    数の概念が少しずつわかってきた時に読むといいと思います。
    3つまで数えられるようになり、数に興味を持ち始めた時に読み始めました。でも、数とどうぶつだけなのであまり興味をしめしませんでした。最後のページに書いてある、どうぶつが1回に子供の子供の数とかがワタシ的には興味を持ちました。息子には読んでないですが。

    掲載日:2014/07/04

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  • 動物と数

    1歳をを過ぎて、動物に興味をもってきたり、
    数かぞえると喜ぶようになった娘にはぴったりの絵本でした。
    一緒に数をかぞえながら、動物の赤ちゃんのかわいい絵を見るのが楽しいです。
    ぶたのあかちゃんの10匹めが、次のページにひとりでいるのもおもしろいみたいです。
    数を覚えるにもとてもいい絵本です。

    掲載日:2012/04/12

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  • 数と動物の種類を覚えられる

    動物のあかちゃんが1、2、3…と増えていきます。

    子供が大好きな動物を数えることで自然と数字を覚えることができます。

    1歳の息子は私の真似をして、あかちゃん達を指差ししながら数える練習をしています。

    ゾウは1頭、クマは2頭、ねこ、いぬ、ぶたと多産の動物になるとどんどんあかちゃんが増えていき、動物の種類によって出産する数が違うこともわかりますので、子供が大きくなったら教えてあげたいと思います。

    掲載日:2012/02/23

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  • 赤ちゃんの数

    まだ数の概念が無いので
    数える楽しさは感じませんでしたが
    動物の赤ちゃんが沢山出てくるので
    興味深かったようです。
    ブタのお母さんはおっぱいがいっぱいあるって
    言ってました。

    掲載日:2011/09/16

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  • 数だけじゃない楽しさ♪

    かずの絵本なのですが、かわいい動物たちも
    登場しますし、その動物たちが1回にうむ
    あかちゃんの数なんかも、読んでいるうちに
    わかっちゃうところが、とってもおすすめの
    絵本です!!
    最後のページの、10匹目のぶたが、なんだか
    とってもかわいいんです♪
    ためになる絵本です!!

    掲載日:2011/08/04

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  • 絵はいいのですが

    1歳10ヶ月の息子に読みました。もうすでに動物の親子の本をたくさん見慣れているせいか、あまり反応しませんでした。むしろ、今の本の方がもう少しきれい(けっしてカラフルとかデフォルメとかいう意味ではなく)なので、リアルなんだけどシンプルすぎておもしろくなかったようです。

    また、数の概念もわかっているような、ないようなので、無理やり子供の数と合わせてもイマイチでした。

    掲載日:2009/06/12

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