だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

十三夜はおそろしい」 みんなの声

十三夜はおそろしい 作:梅田 俊作 梅田 佳子
絵:梅田 俊作 梅田 佳子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1995年
ISBN:9784494005673
評価スコア 4
評価ランキング 19,446
みんなの声 総数 3
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  • 思ったほどではなかったです

    表紙からしてとっても怖い感じの絵本だと思ったのですが・・・意外に怖くなかったです。昔からある見世物屋のお話でした。最近はこういったものをお見かけする機会がないので、うちの子はとっても興味津々でした!!

    掲載日:2012/11/30

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  • 最初はオドロオドロしいんですが

    • てんぐざるさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子12歳、女の子7歳

    オドロオドロシイお化け小屋が舞台になっています。
    お話の始まりは夏にふさわしい雰囲気で、すごくいいのですが、「さるおどり」で終わってしまうのが、個人的にはちょっと拍子抜けでした。
    もう少し、お化け小屋に話を集中させるか、いじめっ子の「イケメン」とのやり取りを重視するか、どっちかにして欲しかったかなぁ。(あくまで個人的意見で、これはこれで、決して悪くはないんですけど…)

    掲載日:2007/07/26

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  • 怖い話しかと思ったら・・

    • おるがんさん
    • 40代
    • ママ
    • 高知県
    • 女の子13歳、男の子11歳

    見世物小屋に入ってしまった男の子。
    こわごわ進んでいくと、いじめっこのイメケンがいる。
    おばけより、こっちの方がこわいと、逃げ出して。
    でも、イメケンは実はこわがり。おっかけてきて、「いっしょにいてやる」なんてふるえてる。
    これがきっかけで、この二人は仲良しになったことでしょう。
    恐怖を一緒に体験したら、親密になると聞いたことがあります。
    それに、いじめっこが実は怖がりなんて、親しみが湧いてきます。
    弱みを握ったから、もういじめられる事もないでしょう。
    この男の子のえらいところは、だからって、仕返しをしないところです。

    掲載日:2006/10/08

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