アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

とけいのほん 2自信を持っておすすめしたい みんなの声

とけいのほん 2 作・絵:まつい のりこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1993年3月10日
ISBN:9784834002560
評価スコア 4.54
評価ランキング 5,095
みんなの声 総数 55
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  • 時計が読めるようになりました

    • Yuayaさん
    • 20代
    • ママ
    • 石川県
    • 男の子6歳、女の子4歳

    1年生の息子に。
    3学期から時計のお勉強が始まるらしいので一緒に読んで、時計の読み方を学びました。
    この絵本は、言葉で教えるよりもわかりやすく、1回読んだだけで時計の読み方を覚えてしまいました。

    ○時と○時半は簡単にできていたんですが、○時○分まではなかなか理解できずにいました。
    難しいと思っていた時計の読みが、簡単にできるようになったのであっけにとられちゃいました。
    息子も嬉しかったみたいで、得意げに金の時計の時間を答えてくれました。
    この絵本には感謝感謝です☆

    掲載日:2010/01/06

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  • 詳しく解説

    さすがに一年生ともなるとこの絵本の@は難なくクリアしましたので
    Aへ。
    ここまで来ると細かな時計の7分とか13分とかってところも読めるように
    解説してくれています。
    初めて読んだ時はあまりに判らなかったのか「もういい!」と投げ出した娘ですが
    こっそり一人読みしながら「1が5ふん、2が10ふん・・・・」と呪文のように呟いているのが可愛くて可愛くて。
    練習の成果を見せるかのように私に読んで!と持ってきて
    大きな声で読んでくれたときは嬉しかったです。
    細かな時間は時々間違いますがほぼ時計を読めるようになったので
    絵本の力はすごいなと実感しています。

    掲載日:2009/11/06

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  • 1とセットでお勧めです

    時計を教えてくれる絵本の中で、このとけいのほん1,2は秀逸です。
    1でちょうどの時間と半をマスターしたら、次は2で1分刻みの読み方を教えてくれます。

    短針の読み方、そして長針の読み方。
    子どもにとってなかなか難しいであろうこの部分が、とてもわかりやすい説明になっています。

    ただし、文字盤に1〜59の数字をふっているわけではなく、1〜12の数字と1分おきのきざみがあるだけのいわゆる普通の時計の文字盤ですから、掛け算の5の段が理解できていることがこの本の前提なのかなと思いました。
    まだ5の段がわからないと(あるいは5、10、15、、、と5刻みの数字が言えないと)、文字盤の数字と分を対応して覚えないといけないので、分刻みの時間を読むのはちょっと大変かもしれませんね。

    うちの息子はこの本の説明がとてもわかりやすかったようで、すぐ時計が読めるようになりました。
    これまでいろいろ私が説明しても理解してくれなかったんですけどね・・・。こうやって教えればいいのか、と親の私も感心させられました。

    掲載日:2009/04/24

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    1
  • Aはさらにおすすめ!

    • びえんさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子6歳、女の子4歳

    とけいのほん@の続編です。
    「○時」と「○時半」がわかったら、次は○分の読み方です。
    正直、娘に分の数え方を教えるの、難しそうだなと思っていたんですが、
    本当にこの本だけで覚えました。

    「さあ とけいをつくりましょう。
     はじめに数字をならべて、数字と数字のありだに
     5ずつくっついたカードをならべよう。
     いくつならんだかな。12のところから数えるんだよ。」

    読みながらたのしくとけいのルールを覚えることができます。
    一度読んだだけではピンとこないので、折をみては一緒に
    カードを1、2、3、と数えました。
    そしていつのまにか、
    「ほら!あと、10分で何時になっちゃうよ!」
    「あ、本当だ。急がなきゃ!」なんて
    会話ができるようになり、うれしく思いました。

    1年生で時計の読みの授業はありますが、入学したらすぐに
    時計に沿っての学校生活ははじまります。
    楽しく覚えられるこの本は入学前のお子さんに絶対のおすすめです。

    掲載日:2008/11/06

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    1
  • 勉強になります

    とけいのほん1がとてもよかったので続けて購入しました。
    今度はさらに細かい「分」について紹介されています。
    1と同じように絵をつかった説明なので、子どもも理解がしやすかったようです。
    何度も何度も読んで少しずつ身につけています。

    掲載日:2017/08/31

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  • わかりやすいです

    時計に興味を持ち始めた頃の見つけた本です。
    なかなか時計を理解してくれなくて、絵本をいくつか読んでみたのですが、この本が一番わかりやすいように思います。
    とけいのほん2では、20分などの分かりにくい時間を分かりやすく絵と文で説明してくれます。
    絵を見ながら楽しく時計を覚えられるので、お勧めです。

    掲載日:2016/10/05

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  • とけいのほん1とあわせて

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    「とけいのほん1」とあわせておすすめします。
    1で説明のあった○時、○時半という時計の読み方はだいぶ分かったのかな?と思います。
    2のほうの○分までの細かいところはまだ分かっていないようですが、まだ4歳ですし、仕方ないかなと思います。
    2のほうはちょっとまだ早かったかなと思いましたので、無理には読んでいません。
    本人は時計に少し興味があるようですので、自分から持ってきた時には読んであげています。
    説明がわかりやすく、時計の読み方を学ぶのにうってつけの絵本だと思います。

    掲載日:2016/02/10

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  • 分かりやすいです

    • さみはさみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、男の子1歳

    5歳の息子に時計の読み方を教えました。

    しばらく前から、〜時ちょうどと〜時半は分かっていた息子ですが、正確な分はわかりませんでした。5が10の半分であり、時計の文字盤の数字ごとに5、10、15、20、25と進んでいくことが理解できると判断した時点でこの本を使いました。

    5分の長さの棒が、ポキポキ折れたような様子で時計に描かれているのが分かりやすかったようです。少し補助的な説明を入れながら読みましたが、1回読んで、すんなり習得できました!

    以来、たびたび時計を見ては時間を教えてくれます。それができるなら朝の支度などを早くやってほしいなと思ってしまう母でした。

    掲載日:2013/12/10

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  • 小さい頃に

    自分自身が小さい頃に、「とけいのほん2」は1とちがって、急に難しくなったという記憶があるので、「自分で読みなさい」ではなく、子どもが時計を読めるようになるまで読み聞かせをしたいと思っている絵本です。
    子どもは何分というのがまだ難しいようですが、ひとつひとつ数えたり、3は15だったねとか、少しずつ覚えているようです。
    どうしても、時計の読み方のお勉強という感じになってしまいがちですが、この絵本のもつ優しい雰囲気を大切に、楽しく読み聞かせができたらと思います。

    掲載日:2013/11/26

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  • 1じかんは60ぷん!

    園に通っていた頃、時計の数字を5飛ばしで読むやり方を教えてもらっていました。
    娘は、この5飛ばしを呪文か歌のような感覚でとらえていました。

    この本は、5枚ずつくっついたカードが登場します。
    まずは、この5枚続きのカードを直線で並べ、5飛ばしの読み方を理解させます。
    続いて、この5枚続きのカードを時計の上に並べていきます。
    1周並べ終わると、5枚続きのカードが12枚。小さな1枚ずつを数えると60枚。
    5、10、15、20……この呪文がどういう意味だったのか、娘の中で何かがつながったようです。

    ストーリーになっているので、お話感覚で時計の読み方が理解できます。
    とけいのほん@とセットでオススメします♪

    掲載日:2013/08/06

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