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こいぬのチップはおるすばん?」 みんなの声

こいぬのチップはおるすばん? 作:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,097+税
発行日:1986年
ISBN:9784061296770
評価スコア 4
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  • 自分でお話を考える絵本です!

    • ぼのさん
    • 40代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子13歳、女の子10歳、女の子5歳

    次女が保育園から借りてきた絵本です。
    残念ながら、最初の数ページが破れていて、見られない部分があったのだけど・・・
    私が読んだ(見た?!)限りでは、字がまったくない、マンガのようにコマ割れの絵を見る絵本です。

    家族が出かけて、ひとりでお留守番しなければならない、こいぬのチップ。
    ところが、垣根を壊して、みんなの後を追いかけます。
    家々を抜け、街を抜け、駅の構内に入り、ホームに出て、電車に飛び込み・・・???
    チップの後を、私と次女も、ハラハラドキドキしながら、追いかけます。
    チップの行く先々で、色んな人間の様子も細かく描かれていて、いくつもお話が楽しめます。
    私は、『探し物ばかりしているおじさん』が、まるで自分のようで、気になります(爆)。

    竹下さんと鈴木さんのコンビの絵本は、たくさん出ていて、どれもいいけれど、こういった初期の頃(?!)の作品も、見応えがあります。

    掲載日:2006/11/27

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