庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

ピグレットおふろにはいる」 みんなの声

ピグレットおふろにはいる 作・絵:A.A.ミルン
訳:末吉 暁子
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\950+税
発行日:2003年
ISBN:9784577026922
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • カンガとルー

    こちらはディズニーのプーさんの元になった本を、
    小さい子にも読みやすいように訳した絵本です。
    絵もディズニー仕様ではなく、アンドリュー・グレイさんのもの。

    ディズニーのものに慣れている娘には
    同一のものと認識されないかも…と思っていましたが、
    そんな心配も余所に、娘は相当このシリーズの絵本を
    とても気に入っていました。

    末吉暁子さんの訳がとっても良いです。
    プーさんとその仲間達をもっと好きになりました。

    掲載日:2010/01/01

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  • 仲間になるとき

    お話はプーさんたちのカンガ親子に人見知りしたことからはじまり、追い出すつもりが、ラビットはルーと遊んであげたり、プーさんはカンガにピョンピョンとびを教わったりと追い出すところか仲良くなっていく様子が描かれています。
    森に来たばかりのカンガ親子を追い出そうとラビットを中心にプーさん、ピグレットの3人で計画を立て、カンガはだまされたふりをしてピグレットを水のおふろに入れてごしごしと洗たり、にがいお薬を飲ませたりとピグレットはちょっとかわいそうでしたけどね。

    掲載日:2008/11/27

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