くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

ソクラテス耳をすます」 みんなの声

ソクラテス耳をすます 作:山口 タオ
絵:田丸芳枝
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\960+税
発行日:1999年
ISBN:9784265023585
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,973
みんなの声 総数 2
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 命の大切さ

    • OKAさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子9歳、男の子6歳

    命の大切さ、その声を聞くということの大切さが、
    リズム感のあるストーリーで語られます。
    読み聞かせにピッタリだと思いますが、
    私はちょっと途中で泣きそうにもなってしまいました。
    とても素敵なお話です!

    掲載日:2011/04/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • よかったあ!と思えるラスト

    ソクラテスシリーズの1冊。
    シリーズの中でも、このラストはいいですね〜。
    よかった!!と思えるラストです。

    公園で犬を飼うことにしたかずひこ。
    最初は興味なさげなソクラテス。
    でも…

    ソクラテスのぶっきらぼうながら、実はやさしい〜。
    そのギャップがいいです!

    ラストはほんまドキドキで、親子で本当そのラストが気に入りました♪

    掲載日:2008/09/11

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

ぐりとぐら / がたん ごとん がたん ごとん / ほんとのおおきさ動物園 / しごとば

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『タヌタヌ探偵〜水玉シーツ事件〜』<br>アートユニット”uwabami”インタビュー

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット