なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

ぼくとねずみうみにもぐる」 みんなの声

ぼくとねずみうみにもぐる 作・絵:佐々木 マキ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\971+税
発行日:1996年
ISBN:9784834013627
評価スコア 4.36
評価ランキング 10,028
みんなの声 総数 10
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  • たのしいです

    どう見てもミッキーマウスに見えるような

    真っ黒なねずみがでてきます。

    ねずみを助けてあげたことで

    海の中を潜水艦にのっていきます。

    潜水艦のことをせんすいきゅうと呼ぶところが

    ねずみらしいと思いました。

    ねずみのお母さんが最後に出てきますが、

    豪快でいいと思いました。

    掲載日:2016/11/30

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  • こどもだったのか

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、男の子2歳

    困っているねずみを助けてあげると,僕はねずみの作った「せんすいきゅう」に一緒に乗らないかと誘われます.

    「せんすいきゅう」とは,海の中に潜って海の中を探検できる丸い乗り物です.遊園地とかのアトラクションにあったら絶対楽しそうと思いました.これを自分で作ったねずみ,すごいですね.

    せんすいきゅうにはいろいろな機能があって,息子が面白がっていました.

    最後は絶体絶命のピンチでしたが,助かってほっと一安心.
    はじめはホースが邪魔そうだなとかって思ってたんですが,ホースがあったおかげで助かってよかったですね.

    最後にこれを作ったねずみが子どもだったってことが分かって驚きでした.おかあさんねずみに耳をつかまれ,せんすいきゅうをひっぱってかえるねずみの姿に笑えました.

    掲載日:2015/04/10

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  • 不思議な話し

    ねずみがミッキーマウスに見えてしまうのは
    私だけなのかしら?!

    佐々木マキさんシリーズ
    私は結構好きで借りてしまいます。

    今回はぼくとねずみがせんすいきゅうという
    不思議な乗り物で海の中を探検します。

    チョコを食べたり、ウニでやっつけたり
    ちょっと災難に見舞われてハラハラドキドキ

    続きが気になる絵本です。

    掲載日:2014/01/21

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  • あれ??

    うちの子はねむいねむいねずみのお話が大好きなのですが、このお話は同じ作者のお話だったので気に入っていました。子供はねむいねむいねずみが真っ黒に日焼けしたと思っていました!!潜水艇に乗って海を探検していたのが楽しいお話でした。

    掲載日:2012/06/06

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  • ねずみのおかあさんがおもしろかった

    「ぼくとねずみといそげじどうしゃ」とおなじねずみだと思いました。

    ねずみは、どうやってせんすいかんをつくったんだろうと思いました。

    ふしぎです。

    ぼくがホースをなおせたからびっくりしました。

    ぼくもうみにもぐりたいです。

    さかなを見るだけじゃなくて、つかまえられたらいいなあって思いました。

    ねずみのおかあさんがおもしろかったです。

    おかあさんが一ばんつよいと思いました。

    掲載日:2009/06/01

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  • また、くすくす笑いが

    • けいご!さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子8歳、男の子5歳

    佐々木さんの作品、シュールで大好きです。
    この作品は、男の子とねずみがであって、奇抜な乗り物にのって海の中へ…と、ドキドキわくわくするスタートになっています。海の中の生物のようすや、海でのハプニングの対処方法など、注目するところはたくさん。
    潜水球というふしぎな乗り物とそれにのる、素朴な男の子とねずみ。このコントラストに笑いがこみあげてきました。

    でも、もっと笑えるのは、最後です。男の子とねずみがこのまま海の中で楽しく遊んで終わるなんて、ありえません。現実に引き戻される男の子とねずみに待っていたのは。。。
    お楽しみです。

    頭が疲れたとき、この本を開いて、くすくす笑いたいなあと思いました。

    掲載日:2008/04/11

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  • 何だか楽しい佐々木マキの世界

    佐々木マキファンの息子が借りてきた本です。ぼくと同じぐらいの大きさの黒いねずみが出てきますが、佐々木マキの本だと思うと、全然違和感がないのが不思議です。

    潜水艦で魚や海の中を観察しているつもりなのに、魚たちから観察されてコメントを言われるのがおもしろいです。潜水艦で海をもぐるというのは、探検の要素もあって子ども心をくすぐるとても楽しい絵本だと思いました。

    ねずみお母さんが、潜水艦を引き上げるのもおもしろかったです。

    掲載日:2007/08/22

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  • 怪しいねずみと。

    「ぼく」を海底散歩へ誘ってくれたねずみは何だか怪しい。
    子供なのに科学者みたいで確かにすごいんだけど、ちょっと頼りないところもあったりして・・・。
    でも、そんなねずみのお母さんはものすごくしっかり者だったのが面白かったです。
    あんなお母さんがいればこそ、冒険も出来るんだなあ、なんて思いました。
    まあ、主人公は「ぼく」なんですけどね。

    掲載日:2007/08/21

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  • ぼくとねずみがねずみの作った”せんすいきゅう”にのって海に潜ります。

    海の魚たちのコメントが、とっても面白かったです。

    ねずみのお母さんが、エッコラエッコラと引き上げるのですが、”ぼくのことを”ぼっっちゃん”とか呼んだり・・なんだか、ちょっとクスッっとするところが、ちりばめられた絵本でした。

    あの、ホースは、空気の交換に使うのでしょうか?

    掲載日:2007/02/24

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  • ねずみのお母さんも

    • うーずさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 女の子4歳、女の子1歳

    ぼくとねずみが、せんすいきゅうで海に潜るお話。佐々木マキさんの作品の中で、娘がいちばん気に入ったもの。

    海の中の大冒険よりも、夕飯の時間。ねずみのお母さんも、人間のお母さんもいっしょなのねー。思わず苦笑い。

    表情豊かな魚たちが面白いです。

    ねずみが、ミッキーマウスに似ているような・・・?

    掲載日:2006/12/07

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