モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

そらべあ」 みんなの声

そらべあ 作:エコロジーオンライン
絵:かとうしんじ
出版社:エムオン・エンタテインメント
本体価格:\900+税
発行日:2006年11月
ISBN:9784789729864
評価スコア 4
評価ランキング 18,561
みんなの声 総数 6
「そらべあ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

6件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 地球温暖化

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    そらとべあの兄弟のお話。
    親とはぐれ2匹きりになってしまった兄弟。
    その原因は…。
    地球温暖化、環境問題を考えさせる絵本だと思いました。
    かわいい絵柄。
    兄弟いっしょなのがまだ救いですが、やっぱり親と一緒にいたいですよね。

    掲載日:2014/07/10

    参考になりました
    感謝
    0
  • 絵本ですが・・・

    • いーめいさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 女の子8歳、男の子5歳

    とても小さくて薄い、普通の絵本ですが、
    地球温暖化を考えさせるお話しです。
    色も北極ですからシンプル。そらとべあ、アザラシの3頭しか
    登場しません。
    さらっと環境問題への入門。高学年だけでなく、低学年から読んで
    欲しいと思いました。
    泣いてるだけじゃダメ、待っていてもダメ。
    そらとべあはお母さんを探しに行きます。
    じゃあ、わたしたちは?
    お母さんが見つかるのを待っているだけじゃなく・・・?
    何をしたらいいか考えて、そして行動しましょう。

    掲載日:2009/07/31

    参考になりました
    感謝
    0
  • かとうしんじさん

    かとうしんじさんの作品だったのでこの絵本を選びました。主人公達の悲しい気持ちがしっかりと伝わってくる作品でした。特に小さい弟をかばって”頑張らなければ”と頑張る姿に感動しました。地球温暖化の問題を分かりやすく描かれているところが良かったです。この絵本の御蔭で地球の未来の為に自分達が何をしたら良いかを考えられるきっかけになるのが素晴しいと思いました。

    掲載日:2009/03/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • みんなの力で・・・。

    • ぜんママさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子9歳、女の子8歳

    4年生でエコを習っているので、参考になるかな?と思い借りました。
    地球温暖化のため氷が解け、
    お母さんと離れてしまったシロクマのそらとべあ。
    そらとべあはとてもかわいいけど、
    私たちが住んでいる地球がたいへんなことになっていることが、
    とてもよくわかります。
    アザラシくんの言葉で「なにかしなくっちゃ!」と思えます。
    1人1人が地球の事を考えて、アクションをおこしていきたいですね。
    未来のために・・・。

    掲載日:2007/11/19

    参考になりました
    感謝
    0
  • 何かをかえるきっかけに。

    • たんたくんさん
    • 30代
    • ママ
    • 栃木県
    • 男の子4歳、女の子3歳

    思っていたより進み方が早いらしいというニュースも聞く
    地球温暖化について、改めて考えさせられました。
    また、「何もしなければ何も変わらない」というのは
    温暖化対策だけに言えることではないと思います。
    何かしなくちゃ!何かを変えたい!と思わせてくれる絵本だと思います。

    文章自体は短く、絵もかわいらしいものですが、
    これは小さい人たちだけの絵本では決してありません。
    幅広い年代の方々に、読んで、考えて欲しい絵本です。
    もしかしたら何かを変える一歩を
    踏み出させてくれる絵本になるかもしれませんよ。

    掲載日:2007/02/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • 出来ることから!

    北極の氷が溶けてお母さんとはぐれた2匹のホッキョクグマの兄弟があざらしに励まされてお母さんを捜すたびに出かける、というお話しです。

    何ていうことはないのですが、実は地球温暖化に警鐘を鳴らしている絵本なのです。表紙では2匹が涙を1粒流しています。泣いているだけでなく、何か行動を起こさないと問題は悪化する一方です。だから出来ることを少しずつやっていきましょう!
    ごみを減らすとか、冷暖房の温度調節をするとか。意識して自宅からお弁当を持参すれば、パックの空き容器は減るはずです。(お弁当屋さんに、ごめんなさい.お弁当箱持ち込みにしたら?)
    そんなことを実にやさしくわかりやすく伝えていると思います。

    自分が住んでいる地球、生きている世界のことです。見過ごせないと思いました。

    掲載日:2006/12/14

    参考になりました
    感謝
    0

6件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / めっきらもっきらどおんどん / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / さつまのおいも / おおきくなるっていうことは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『illuminature(イルミネイチャー)』 編集者 竹下純子さんインタビュー

みんなの声(6人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット