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ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本!
はらぽこおやむしさん 40代・ママ

さすがです!!
さすがヨシタケシンスケさん!とっても面…

紙芝居 母をたずねて」 みんなの声

紙芝居 母をたずねて 出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\3,900+税
発行日:1983年
評価スコア 3.5
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  • 意外に家族で盛り上がった作品。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子10歳

    原作は結構長いお話ですが、紙芝居にすると、こんな風にまとまるんだ。と、まず感心しました。
    子どもたちは「昔懐かしいアニメ」とかいうテレビの特番で、「母をたずねて三千里」を見ていたので、
    画のギャップに初めは驚いていました。

    紙芝居的には長い前、中・後編に分かれていましたが、
    枚数の関係もあるんでしょう。
    意外と、あっという間にお母さんのところにたどり着いてしまって、うちの子どもたちには、そこが今一だったようです。

    物語のドラマとしては、やはりお母さんと出会える後編で、
    病気のお母さんが、手術をかたくなに断っていたのに、マルコが訪ねてきたことで、手術を受ける決心がつくシーンは家族で盛り上がりました。
    絵本もいいですが、こういう紙芝居を読むのも、なかなか面白かったです。

    掲載日:2010/04/15

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