もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

十二支のゆらい」 みんなの声

十二支のゆらい 出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\333+税
発行日:1999年
ISBN:9784062708104
評価スコア 3.75
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みんなの声 総数 3
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  • 長い。

    とてもタメになる本ですが、登場人物が多すぎて息子は飽きてしまうようです。息子の干支が出てくる頃はあっちの方を向いてしまってます。

    もう少し大きくなったらまた読み聞かせてあげたいです。

    掲載日:2009/11/04

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  • 私は好きです。

    • ミトミさん
    • 30代
    • ママ
    • 岐阜県
    • 女の子9歳、女の子7歳、男の子0歳

    この本がなぜ家にあるのかわからないのですが、
    子供たちはお気に入りです。(フリーマーケットで買ったのかな?)

    十二支の由来って、いくつかあるみたいですが、
    この本は動物たちが競争して、順番を競い合うお話です。

    神様のところに行くまでに、だましたり喧嘩したり・・
    だからこの動物とこの動物は、仲が悪いのね〜
    と、納得してしまいます。

    この本を読んで子供たちは、十二支の順番を覚えました。

    絵も、私には馴染みのある「日本昔ばなし」の絵なので、好きです。

    掲載日:2008/09/24

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  • 絵が楽しい!

    十二支の由来についての絵本はたくさんありますが、この本は私が子供の時に読み、絵がとても印象に残っています。
    以前TV放送されていた「まんが日本昔ばなし」の絵なので、好き嫌いは分かれるかもしれませんが、躍動感があって楽しいタッチの絵です。
    我が子が内容が理解できる年齢になったら、他の十二支の絵本ではなく、この絵本を見せてあげたいなぁと思っています。

    掲載日:2007/05/08

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