だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

るすばんねこのぼうけん」 みんなの声

るすばんねこのぼうけん 作:メリー・カルホーン
絵:スーザン・ボナーズ
訳:猪熊 葉子
出版社:佑学社
本体価格:\880+税
発行日:1982年02月
ISBN:9784841601756
評価スコア 3.5
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  • ヒルダを見ながら、猫の気分を味わって

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子10歳

    この絵本も、「ねこのヘンリー」シリーズと似ていました。
    猫の描写が写実的というんでしょうか、漫画チックなイラストでなく、猫をよく観察して、リアルを追及している描写だな〜と、感心しました。
    猫だけでなく、絵本の中に登場する鳥たちやリスなどの描写も含めて、すごく丁寧に描いているなと、思います。

    ウケたのは、ヒルダの上に、ライチョウが落ちてきたところ。
    出版社からのお薦め年齢は5,6歳でした。
    私も、読んだ感触では幼稚園年中さんくらいから、小学校低学年にいいかな。と思いました。
    ヒルだの目を通して、猫の気分を味わってみるのも、楽しいかもしれません。

    掲載日:2010/03/16

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