なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

にじいろの さかな まいごに なる」 みんなの声

にじいろの さかな まいごに なる 作・絵:マーカス・フィスター
訳:谷川 俊太郎
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:2005年07年
ISBN:9784062626033
評価スコア 4.14
評価ランキング 17,136
みんなの声 総数 20
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

20件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
  • きらきらの魚はやっぱりきれい♪

    「にじいろのさかな」の本が大好きで、そのシリーズのこの本も
    読んでみました。
    しましまの魚がいくつか出てくるのですが、娘にはまだ区別が
    難しかったようで、ちょっとだけ、?が浮かんでいました。
    最初の本の方がおもしろかったかなーって、私も思いました。
    でも、きらきらの魚はやっぱり魅力的で、青い海の中のシーンは
    目を奪いました。

    掲載日:2015/02/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • どうなるの〜!?

    嵐で流され、迷子になってしまった にじうお。
    右も左もわからない。ましてや海の中に標識があるハズもなく…。

    出会った相手に訊きながら、仲間たちを探すも、手掛かりはなかなかみつからない。
    にじうお、一体どうなってしまうの〜?と、ドキドキしました。

    にじうおが、迷子になるキカッケとなった美しい石や、一緒にいた しましまが伏線となっていたのには、感心しました。

    そして、元々迷子として仲間になった しましまは、元の群れと再会することに!
    あぁ、しましまも一体どうなってしまうの〜?

    この続きあるのかな?
    すごく気になります!!

    掲載日:2014/05/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • 良かったー。安心しました

    5歳長女に借りたのですが、3歳次女に読んであげると一生懸命に聞いていました。

    しましまうおの言うことを聞かずに、嵐がくることが分かっていたのに、逃げずに青い石探しに夢中になったにじいろのさかな。案の定迷子になってしまいます。それからいろんな魚たちに協力してもらいながら仲間たちを探します。次女はホタテガイが泳ぐことにビックリしていました。あと、しましまの魚のからだが敵から身を守るために周りとわかりにくい色になっていたことも子どもなりに驚いたようです。

    絵本から学ぶことがおおいなと改めて感じました。次女はお話を楽しむというより、魚たちの新たな発見に驚いていました。

    掲載日:2013/06/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • 戻れてよかったね

    「にじいろの さかな」シリーズの一冊です。
    仲間からはぐれてしまった、にじうお。
    広い海の中では、迷子というのは致命的なのでしょう。
    それでも、あきらまずに前向きに頑張るにじうおの姿が見られました。
    この頑張りがあったからこそ、ハッピーエンドになったのでしょうね。

    掲載日:2013/04/07

    参考になりました
    感謝
    0
  • おもいやり

    毎回毎回、素敵な話になっており、いつも読むのが楽しみです。

    にじうおが、嵐が来た日にはぐれてしまい、仲間のところまでたどり着くまでの話です。

    知らない場所なのに、途中、いろいろな魚たちが助けてくれました。
    にじうおが昔、しましまをたすけたように…。

    以前のにじうおは自分勝手でなかまはずれにあい、一人ぼっちになったことがありました。
    そのとき、心から反省し相手を思いやる心をもつようになったのです。

    今度は、にじうおが助けられる番です。
    自分がしたおこないが最終的にはよい形で自分にかえってくる。
    当然、見返りを求めてしているわけではありませんよね。

    子供も真剣に読み入っていました。
    自分に置き換えて考えているようでした。 友達に対する接し方、自分中心で物事を考えていないか? 相手の気持ち…。
    静かに読んでいましたね。

    にじうおがどんどん成長していくようにわが子も思いやりを大切にする子に育ってほしいです。
    絵もきれいですので全シリーズ集めてみたいな!と思いました。

    掲載日:2011/12/06

    参考になりました
    感謝
    0
  • 見つかったね

    迷子になったにじうおが群れと合流できてよかったねって言ってました。途中で違う色の群れに会った時には、「この魚じゃないよね〜!」って言ってました。最後まで読んだ時も、また、「出会えてよかったね〜」って言ってました。結構心配していたみたい。

    掲載日:2011/11/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • 絵がすっごくキレイ!

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子4歳、女の子0歳

    きれいな小石を集めている間に嵐にあい、
    まいごになってしまうにじうお。

    なんとか仲間のところへもどろうと
    ひとりでがんばります。

    今回はふぐやほたてがい、
    いろんな海の仲間が登場。

    絵もすっごくきれいで、
    にじうおと一緒に仲間をさがして、
    ダイビングをしている気分になりました。

    最後にはにじうおも仲間に会えてハッピーエンド!
    何回でも読みたい絵本です。

    掲載日:2011/07/06

    参考になりました
    感謝
    0
  • 海の生物

    • リーパンダさん
    • 30代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子10歳、女の子7歳

    にじいろのさかなのシリーズは
    子供の学校で人気があるようです。
    特にキラキラしたものが好きな女の子に・・

    この本は海の仲間に迷子になったサカナが助けられます。
    ホタテの泳ぎは感動でした。
    迷子になったけど、いろんな出会いがあって
    海の中も楽しそうだね〜と話していました。

    掲載日:2011/02/13

    参考になりました
    感謝
    0
  • これはよかった

    • 環菜さん
    • 20代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子4歳、男の子2歳

    1作目の「にじいろのさかな」は、にじうおが、みんなにきらきらの鱗を分けてあげるお話でしたね。
    正直、そのお話は疑問に思うところがありましたが、この「まいごになる」の絵本は、素直に楽しめました。
    完全に“仲間”になったにじうおたちのお話ですからね。
    ストーリーも深すぎないし、分かりやすくて良かったと思います。

    掲載日:2010/10/20

    参考になりました
    感謝
    0
  • 神秘的な世界

    にじいろのさかなの続編です。
    あらしにさらわれてひとりぼっちになってしまったお話。

    ここにでてくるとげとげのふぐが愛嬌があってかわいらしいです。
    他の方も書かれてありますが、ほたてってあんなふうに移動するんですね。驚きです。
    海のそこでじっとしているものかと・・。

    海のそこの世界はほんとに神秘的です。

    まいごになったにじうおも無事にみんなのもとに戻れてやっぱり今回もハッピーエンドでほっと一安心です。

    掲載日:2010/08/06

    参考になりました
    感謝
    0

20件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / かいじゅうたちのいるところ / バムとケロのさむいあさ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



「11ぴきのねこ」シリーズ こぐま社相談役 佐藤英和さんインタビュー

みんなの声(20人)

絵本の評価(4.14)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット