うさぎマンション うさぎマンション うさぎマンションの試し読みができます!
作: のはな はるか  出版社: くもん出版
うさぎマンションには、 画家、パン屋、音楽家、魔法使い… いろんなうさぎが住んでいます。1部屋ごとに進行する物語を 見つけて、楽しむ絵本。

おはようからおやすみまでの12のわらべうたえほん」 みんなの声

おはようからおやすみまでの12のわらべうたえほん 絵:おおいじゅんこ
編:小林 衛己子
出版社:ハッピーオウル社
本体価格:\1,200+税
発行日:2006年12月
ISBN:9784902528183
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 乳児から幼児まで楽しめるわらべ歌。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子18歳、女の子13歳

    このわらべ歌絵本で紹介されているのは、小さなお子さんたちの一日の生活を遊びにしたようなものが多く、日常生活の中でとっても使いやすいと思いました。
    他の絵本のタイトルにもなっている
    「ととけっこう よがあけた〜」から始まり、子守唄で終わるのですが、このシリーズの別のわらべ歌絵本『12のねかせうたえほん』では紹介されていない新たな「子守歌」で、新鮮でした。
    私が子どもの頃に聞いたうろ覚えのうさぎの歌は
    「うさぎのおめめはなぜあかい、あ〜かい木の実をたべたから〜、たぁべたから〜」というのとは、また別の歌なのかな?歌詞のパーツが似ているので気になりました。

    このわらべ歌絵本はシリーズの他の2冊と違って、もう少し大きくなった幼児(トイレトレーニングとかしている)時期くらいのお子さんたちと遊べるわらべ歌のようです。
    お子さんたちと一緒に読んで、一緒に遊べるといいですね。
    この絵本でもおおいじゅんこさんの各ページのイラストは素敵でした。
    私は「きーりす ちょん」と「どんぶかっか すっかっか」のイラストが特に好きです。

    掲載日:2014/03/05

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  • 娘のお気に入りです!

    娘が5ヶ月のころくらいにおばあちゃんよりプレゼントされた絵本の一つなのですが、娘が1歳になって歩けるようになってから、この絵本を持ってきては、読んでほしいみたいで、一日に1回以上は読んでと催促される本です。

    特に気に入っているページ(そこには、おまるに座る男の子が描かれているのですが)になると、「ん、ん」と指をさしては喜び、犬のページになるとまた指をさして「わんわん」とニコニコ。などなど。細かい挿絵もよく見ています。

    最近(一歳半)では、一緒にわらべ歌を歌おうと声を出したり、体を揺らしたり。だいぶ歌も覚えてきています。

    まだ、難しいかな…と思っていても、意外と子供なりに楽しい絵本・お気に入りの一つの絵本になっていますよ。

    とてもおすすめのわらべうた絵本です。

    掲載日:2010/02/01

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