だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

こおりのしまの ペンタ」 みんなの声

こおりのしまの ペンタ 作・絵:鎌田暢子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\362+税
発行日:2007年06月
評価スコア 3.83
評価ランキング 28,918
みんなの声 総数 17
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  • あららら

    かわいいペンギンの親子のお話です。
    ひとりででかけてしまったペンタを、お父さんと
    お母さんが、追いかけるのですが、逆にペンタを
    通りすぎていってしまいます。
    「ペンタ、大丈夫?」と心配になってしまいますが、
    最後のおちにほっとさせられました。
    人間だって、ペンギンだって、やっぱり我が子は
    かわいいんですよね♪

    掲載日:2012/02/17

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  • 家族仲良く

    我が家はいつでも三人でいます。
    主人が仕事を近くでしているので
    三度の食事もいつも三人。
    だから息子は、いつでもママとじぶんとお父さんがいるのが普通と思い、人形や登場人物にあてはめています。

    このペンタの絵本は
    ママだけでなくお父さんも登場するので
    嬉しそうに何度も読みました。
    一人で歩く子供を心配して探す様子など
    人間と同じですね。
    三人がいつも一緒にいるという構図が
    子供にとって自分と一緒だったので嬉しかったようです。

    よちよち歩く様子が可愛らしいペンギンの絵本です。

    掲載日:2012/02/16

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  • 一面氷の世界

    ペンギンの子供のペンタが氷につまずいて、雪の坂を滑っていったのがとっても面白かったそうです。今年雪が積もったら、自分の家の前でも雪の坂を作ってペンタのように滑ってみたいそうです。

    掲載日:2011/12/12

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  • ほのぼの

    ほのぼのしていいです。

    驚かそうと思ったのに

    結局その逆になってしまった。

    でも最後は想像と違う

    終わり方でした。

    掲載日:2011/12/06

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  • こどものとも

    こどものともが好きなのでこの絵本を選びました。主人公が両親に愛されているのが伝わってくる描き方が良かったです。文章が短めなので娘も集中して聞く事が出来て良かったです。主人公の動きが可愛らしくてうっとりしました。失敗も成功にしてしまう主人公が愛らしくてかっこ良かったです。両親の愛に包まれて暮らす主人公は幸せ者だと思いました。

    掲載日:2009/11/27

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  • ペンタのように!

    ペンタのように孫を追いかけたくなりました。

    ゆっくり、ゆっくりの孫はまだ歩くことが出来ません。

    ペンタのように歩くと心配が増えそうですが、やっぱり歩いてほしいと

    願っています。

    歩くことが嬉しいペンタは、きっと歩き始めなんだろうなあ・・・・

    ペンタの足音「ピタピタピタピタ」

    おかあさんの足音「パタパタパタパタ」

    おとうさんの足音「バタバタバタバタ」

    微妙に違う擬音語にも上手く描かれているなあって思いました。

    掲載日:2009/11/26

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  • 白い氷の世界

    • くるりくまさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 女の子8歳、女の子5歳、男の子2歳

    ペンギンの子供のペンタが「ぼく こんなに はやく はしれるよ」と言って得意そうに走っている様子がかわいいです。
    子供はよく「ほら、見て見て!」と自分のできることを得意そうに親に見せることがあるので、うちの子供と同じだ・・・と思いながら読みました。
    お母さんがパタパタ、お父さんがバタバタ追いかけます。
    「ペンギンはこんな寒い所に住んでいるんだね」と話しながら読んでいます。

    掲載日:2009/10/09

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  • かわいいペンタ

    氷の島に住むペンタが散歩に出掛けるお話です。

    一人で出掛けたペンタを心配して、慌てて追いかけるお父さん・お母さん。
    そして、お父さん・お母さんを心配して後を追うペンタの姿が、かわいらしく描かれています。

    氷の島の出来事ですが、なんだか温かみを感じる絵本です。
    家族愛っていいなぁと思いました!

    とってもシンプルですが、白と黒のコントラストが良い味を出していると思いました。

    掲載日:2008/01/07

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  • ピタピタピタピタ。

    ペンタが走るとピタピタ。お母さんが走るとパタパタ。お父さんだとバタバタ。足音が違って聞こえる、というのが楽しいです。
    つまづいただけなのに、「すごいでしょう」と言っちゃう負け惜しみ、うちの子みたい・・・と微笑ましかったです。
    表紙の内側に、3つの足跡が描かれています。「どれがペンタ?」とこどもとおしゃべりするのもお楽しみです。

    掲載日:2007/10/29

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  • 「はしっちゃダメよ〜!!」

    「はしっちゃダメよ〜!!」
    「あぶないからね〜!!!」
    娘はペンタに一生懸命注意します。
    「あ〜あ、ころんじゃった。」
    何回注意しても転ぶペンタに娘はため息をつきます。
    強がるペンタには苦笑すらみせます・・・。
    いやはや、お姉さんになったものです。

    掲載日:2007/10/08

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