貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あいさつのえほん おはよう さよなら ありがとう」 みんなの声

あいさつのえほん おはよう さよなら ありがとう 作:やましたはるお
絵:むらかみ つとむ
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1982年
ISBN:9784251001542
評価スコア 4
評価ランキング 24,196
みんなの声 総数 1
「あいさつのえほん おはよう さよなら ありがとう」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 教訓くさくないのが気に入りました。

    かえるえんに、おやつを持って来たけろくんのおばあちゃんが、みんなにあいさつをするのですが、海賊ごっこに夢中な子どもたちはしらんぷりをします。そこでおばあちゃんが、昔女海賊だったという話をします。

    あいさつを教える意味で書かれた生活絵本だと思うのですが、あいさつをしない海賊たちが、はえたたきでお尻を叩かれるというのはユーモラスです。教訓くさくないし、楽しい雰囲気の話なので、子どもも楽しくあいさつの大切さを感じてくれます。村上勉の絵がとても素敵です。

    掲載日:2007/05/28

    参考になりました
    感謝
    1

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



しかけをめくると、大へんしん! 『ドアをあけたら』しまだともみさんインタビュー

みんなの声(1人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット