貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

森の友だちとごちそうどろぼう」 みんなの声

森の友だちとごちそうどろぼう 作:アリソン・アトリー
絵:マーガレット・テンペスト
訳:みのうら まりこ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\971+税
発行日:1987年
ISBN:9784039671103
評価スコア 4
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  • 冬の楽しさと厳しさ

    • あまたろうさん
    • 40代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子7歳、男の子7歳

    リトル・グレイラビットシリーズの第1巻です。

    リトル・グレイラビットは、大うさぎのヘアとりすのスクィレルと一緒に暮らしています。
    冬のある日、トム・ティドラーズ通りでスケートができると聞いた3人は、スケートに出かけました。
    楽しく遊んで家に帰ってみると、家の中は足跡だらけ。食べ物も全部食べられていて…。

    「チム・ラビットのぼうけん」以来、アトリーのファンになりました。
    高学年向けの読み物が多いと思っていた中、こんな可愛い絵本を見つけ、うれしくなりました。
    小2の娘は、シリーズ全8冊を借り、一気に読んでしまいました。
    私はそのあとから一冊ずつ読んでいるところです…。

    ビアトリクス・ポターのピーター・ラビットシリーズを少し大判にしたような感じで、擬人化した動物たちの暮らしぶりが楽しくまたリアルに描かれています。

    1冊1冊が薄め(音読で15分くらい)で、挿絵も多く、低学年の一人読み、また読み聞かせに最適です。

    掲載日:2007/06/19

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