だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

大きな大きな絵本 ねずみのかいすいよく(チャイルド本社刊)」 みんなの声

大きな大きな絵本 ねずみのかいすいよく(チャイルド本社刊) 作:山下 明生
絵:いわむら かずお
出版社:チャイルド本社
本体価格:\9,500+税
発行日:2007年05月
ISBN:9784805428092
評価スコア 4
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  • 初の大型絵本に挑戦♪

    • ぼのさん
    • 40代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子13歳、女の子11歳、女の子6歳

    昨日(=夏休み中の土曜日)、一日出張図書館が我が地域にやってきて、図書館バスで貸出をする他、図書館の職員さんによるお話会も行われました。
    私の絵本も紙芝居にして読んでくださるというので、読み聞かせ超初心者の私ですが、一緒に読み手に加わらせていただきました。

    午前の部のとりに読ませてもらったのが、この絵本です!

    実はこの7つ子シリーズ、他の3冊(普通サイズ)は我が家にもあって、何度も読んだことあるのですが、この『かいすいよく』だけは、一度も読んだことがなくて、お話会の前に1回、目を通したのが初めて!

    でも、横から覗きこむように、じっくり絵を味わいながら、ゆっくり読んで大正解☆

    保育園児〜小2くらいまでの子が、目を輝かせて楽しんでくれました。

    いわむらさんの細かい絵や、美しい風景、ねずみや他の動物たちの表情など・・・大型絵本なら、離れてる子にも堪能できます。
    特に、大きな海には、やっぱりこのくらいの迫力があって、ちょうどいいと思いました。

    おちゃめなお父さんのストーリーも可笑しくて、今の季節(=夏)にピッタリ!
    大型絵本は無理だけど(スペース的にも経済的にも)、普通サイズをぜひ、我が家用にも欲しいと思いました♪

    掲載日:2007/08/23

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