大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

ほるぷ出版の大きな絵本 わゴムはどのくらいのびるかしら?」 みんなの声

ほるぷ出版の大きな絵本 わゴムはどのくらいのびるかしら? 作:マイク・サーラー
絵:ジェリー・ジョイナー
訳:きしだ えりこ
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\6,000+税
発行日:2005年
ISBN:9784593724024
評価スコア 4.71
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  • 反応ばつぐん、大型本のすごさ

    わゴムがどこまでのびるか。ベッドの淵に止めたわゴムを引いて、外に出たぼく。
    言葉は少ないのですが、ページをめくるたびにわゴムが今にも切れるのじゃないかと、見ている子どもたちの緊張感。
    そして、次のページを開けると「エー!!」という50人の声の合唱。
    大型絵本のすごさを痛感します。

    読んでいくうちに自分も緊張してきました。最期のところは自分も大きな声で「ボーン」とわゴムを開放しました。

    読み聞かせにお薦めです。

    掲載日:2009/06/22

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    1
  • 小さいほうの絵本を持っていて、
    娘たちとは何度も読みました。
    でも、小さいから大勢での読み聞かせには
    むいてないよねえ〜と残念に思っていた矢先、
    この大きいほうを発見!
    これはいい!と早速小学校で読みました。
    とても楽しんでくれましたよ!
    小さいのはそれはそれでいいですが
    やっぱり大勢で読むときはこのくらいのサイズがうれしいですね。

    掲載日:2015/02/27

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  • 目の前が違う世界に!!

    この絵本にはまったのは、図書館の読み聞かせ会のときでした。
    大きな絵本で読んでもらったので、大人の私も、このわゴムの世界に
    すいこまれました。
    小さな絵本でも楽しいのですが、このくらい大きいと、ほんとに本の世界
    にいるみたいな感じになるので、私は大好きです。
    自宅に購入するのは、大きさも値段も難しいですが、ぜひ図書館などで
    見つけて読んでいただきたいと思います♪

    掲載日:2014/11/09

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  • たくさんの笑顔をもらいました。

    • たっこんぐさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 男の子5歳、男の子3歳、

    幼稚園で読み聞かせをしています。

    その時にこの作品を読みました。

    輪ゴムがのびることでどんどん世界が広がる、何とも夢のあるお話で、読み聞かせている途中でも「すご〜!」「のびすぎやん^^」などたくさんの喜びの声を園児さんから頂きました。
    宇宙へいってしまうところは男の子が「いきた〜い」とぐいぐいお話に入り込み、「BOOON]とゴムがはじけてしまう場面では、少々声をおおきめに読むとみんな、驚いたのと、面白いのでたくさんの笑顔が見られました。

    絵もとてもかわいいです。

    掲載日:2012/04/23

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  • ありえなーい!?

    • いーめいさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 女の子8歳、男の子5歳

    輪ゴムがのびるか実験!
    にしてもそんなことあり?

    1年生の子どもたちはページをめくるたび、「え?えー!!」
    大げさな反応に読み手が笑ってしまいました。

    いつのまにか輪ゴムをのばしている最中なのだということを
    忘れてしまうようなスケールの大きなお話しでした。

    繰り返しが受けるのと、話そのものが短いのでノリのいい低学年に
    向いたお話しだと思います。

    掲載日:2009/11/06

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  • あー、そんなにひっぱて大丈夫!?

     いろんな雑誌に、おすすめ絵本として出ているので、図書館でこの大きな絵本が目にとまって、即借りました。

     絵本の内容も、子どものたくましい想像力と絵が素朴なんだけど、男の子の瞳が印象的です。実際こんなことしたら、「あー、ゴムがはじいてくる」と、顔をそむけたくなりますが、次々に乗り物を変えて最後には宇宙まで行ってしまいます。

     子どもの想像力は、身近にあるものでどんどん膨らんでいって、それは無限なんだなぁと改めて感じました。子どもが集中して遊んでいる時は、声をかけずにそのままで近くで温かく見守ったり、声をかけてきたら手をとめて話を聞く心構えが大切かもと、最近の子どもの成長に目をみはっています。

     ハードブックでないのを、書店で購入してその小ささに当たり前の事ですが、ちょっとびっくりしました。(笑)

    掲載日:2007/10/06

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