ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

爬虫類・両生類」 みんなの声

爬虫類・両生類 監修:鳥羽 道久 福山 欣司 草野 保
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\2,000+税
発行日:2004年
ISBN:9784052021039
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,023
みんなの声 総数 2
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  • 最近、気づいたこと

    最近、気づいたこと。
    わたしって結構・・・、爬虫類好き??
    ゴツゴツした感じなのにどこか愛嬌があって、面白いです。

    この図鑑は、掲載数も多くて、かなりの充実度。
    見たことも聞いたこともないような種類の爬虫類・両生類も見ることができます。
    外見だけでなく、体の内部の図や、骨の写真も、すごいです☆
    さすがにヘビや、あまりに毒々しい色合いのものは、気持ち悪いですが、写真自体はグロテスクな感じは全くありません。

    図鑑好きの娘はもちろん、爬虫類があまり好きそうでない家族にも見せてみましたが、なかなか好評です。
    すごく見ごたえのある図鑑なので、一見の価値アリです♪

    掲載日:2012/11/15

    参考になりました
    感謝
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  • 興奮!

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子12歳

    やっと、手元に。
    娘は、カエルやとかげなどが大好きです。
    それなのに、なぜ、今までこの図鑑を買わなかったんだろう・・・
    ようやく手に入れて、娘は大満足。

    爬虫類のワニのなかまから始まり、カメ、トカゲ、ヘビ、
    両生類のカエル、サンショウウオなど、日本や世界の生きものが
    沢山収録されています。
    娘の「かわいい〜、かわいい〜」の連発!
    確かに・・・目がかわいいかな〜なんて、
    わりと、私もきらいな方ではないようで・・・
    最初から最後まで、じっくりと見させて頂きました。

    最初の爬虫類の世界・両生類の世界は、イラストながら、
    迫力があって、じっくり観察しました。

    巻末の「情報館」では、飼い方と観察が載っていて、
    娘にはぴったりなコーナーでした。

    「両生類の危機と保全」では、ちょっと心が痛みました。
    両生類が減少しているんですって。
    保護活動をしている方々の紹介もありました。
    私たちにできること・・・ひとりひとりが、考える必要がありますね。

    娘は、いつまで、カエルと遊ぶのかな〜・・・

    掲載日:2012/09/25

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