貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あかちゃんがきた」 みんなの声

あかちゃんがきた 作・絵:しみず みちを
出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
本体価格:\825+税
発行日:1992年
ISBN:9784338099028
評価スコア 4
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  • 微笑ましい

    たんぽぽえんに、けいちゃんの妹・ももちゃんという赤ちゃんが遊びに来ました。しんぺい、けいちゃん、あっこちゃんの3人は、ももちゃんがかわいくて珍しくて小さいので一緒に遊びたくて、いろいろなことをします。

    息子が赤ちゃんだった頃を思い出しました。赤ちゃんって子どもから見ると、とても愛らしくてかわいい存在のようで、いろいろなところで「かわいい かわいい」と子どもたちが寄って来て、抱っこしたりあやしてくれたりしました。

    息子も友だちの赤ちゃんがくると、かわいいらしくすぐに近寄って行きます。赤ちゃんも大人が近くにいるときよりも嬉しそうに反応しますよね。ただ、たまに来る赤ちゃんはかわいいし、遊んでいるつもりでこちらが遊ばれていたりして。

    赤ちゃん1人に翻弄される3人のちびっこたちの反応がとてもおかしく微笑ましかったです。

    掲載日:2007/07/30

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