ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ちゃいろのほん」 みんなの声

ちゃいろのほん 作・絵:五味 太郎
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\500+税
発行日:1980年
ISBN:9784579400300
評価スコア 4
評価ランキング 18,695
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  • 全部 茶色

    茶色の物が12個、紹介されています。

    おもしろかったものは、「チェロ・バイオリン」です。
    小さな子供が椅子の上に立ってチェロを弾き、大きな大人がバイオリンを持っていたからです。

    最後の「ちゃいろは げんきいろ」と、日焼けのことを言ったのも、すごくいいなぁと思いました。

    掲載日:2011/09/28

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  • 元気色

    「茶色は、元気色!」

    なんだか、とっても気に入ってしまいました。

    どっちかというと、地味な色の印象があったのですが、「茶色は、元気

    色!」にとても親近感が持てました。そうそう、孫も元気色です!

    元気に元気に飛び跳ねて貰いたいです!

    茶色のレンガから、お仕事(?)を終えた泥棒さんが、出てくるなんて

    (???)遊び心も面白かったです!お目目に注目してください!

    色んな茶色がとても新鮮でした。茶色も見直したいと思いました。

    色を学ぶ絵本としてもお薦めの絵本です。

    掲載日:2009/10/08

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  • いろんな茶色があるね・・

    • 10月さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子3歳

    やはり大好きな五味太郎さんの色遣い。
    グラフィカルで美しく分かりやすい絵。
    色ごとに一冊づつ出ていますが、幾つか一緒に揃えたくなる
    シリーズですね。

    「これは○○色」という視点で見るだけで、
    周りのものがまた新鮮になる気もします。

    子供も一緒に「これも!これも茶色だね!」と
    楽しんでいました。

    五味太郎さんのファンなので、見かけると手に取ってしまいます。

    掲載日:2009/04/17

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  • クスッと笑える色絵本

    茶色のイメージは落ち着く色かなと思っていました。この本を読むと結構活動的な色でもあるなあと思いました。子どもたちの小麦色に焼けた肌をこの本では「げんきいろ」と紹介しているからです。

    色と共に絵も楽しめます。れんがを崩して出てきたのは泥棒でしょうか?色の本なのに、クスッと笑える部分もあるのが楽しかったです。

    掲載日:2008/02/12

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  • きいろのほん

    色の本がほしくて”黄色の本”という同作者の本を持っていたので茶色の本も手に入れました。むしば、だんぼーるばこ、つくえなど、子どもになじみがあるものが出てくるので親しみやすいです。”ぜんぶちゃいろだよー””またちゃいろだねー”と言いながら読んでいます。

    掲載日:2007/07/31

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