貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

わすれてごめんね」 みんなの声

わすれてごめんね 作・絵:シャルロット・レゴ
訳:かねづか きょうこ
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2001年
ISBN:9784892387913
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 読み終えた後、

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳

    「えっ!どうすればいいの?!」って気持ちでいっぱいになりました。そこまで言い訳しなくても、誕生日忘れたくらいでそんな怒りませんから!皆、人の誕生日気にして毎日生活してるほど暇じゃありませんから!どうか気になさらないで下さいね!以上!

    掲載日:2017/08/31

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  • 私、賛成!

    花が真っ赤の主人公。私みたい。大切なことをすぐに”すっかり”忘れてしまう。”うっかりなんだけど”忘れることが多いのです。でも、そこからが素敵!見習わなくっちゃ!”二人にリボンをかける””このプレゼントは長くは取っておけないから”と、プレゼントはものではなくて自分の気持ちを表現するものなんだから!私も見習わなくっちゃ!とハッとさせられました。娘は本の絵を見るというより私の声をじーっと聴いている感じでした。

    掲載日:2007/08/09

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