もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ペンギンハウスのメリークリスマス」 みんなの声

ペンギンハウスのメリークリスマス 作:斉藤 洋
絵:伊東 寛
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1989年
ISBN:9784061956322
評価スコア 4
評価ランキング 20,496
みんなの声 総数 2
「ペンギンハウスのメリークリスマス」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • このペンギンに会ってみたいですね

    この作家さんのエッセイのような本を読んでいたら、
    このお話を書かれたきっかけみたいなことが書かれてあったので
    読んでみました。
    面白かったです。
    ペンギンハウスは港町にあるレストランです。
    このレストランは以前はペンギンハウスと言う名前ではなく
    繁盛しないのでやめようかと思っていたのです。
    ところが冬のある夜、見知らぬおじいさんがやってきて、、、と言うかわいらしいおはなしでした。

    掲載日:2016/10/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • 夜中に皿洗いをするペンギン

    「ペンギンハウス」とは、ある港町のレストランの名前です。

    レストランをオープンした年の11月、
    店の主人は大きな荷物を持ったおじいさんから、置き物のペンギンをあずかります。いつ取りに来てもいいように、お店のカウンターに置いてだいじにしていたら、ある夜中に…

    ペンギンと店の主人が交わす会話がおもしろいです。
    また、普段なにも食べないペンギンが「何を食べて生きているか」も注目です。
    読んだ後に優しい気持ちになれる本です。

    掲載日:2010/05/25

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / ルドルフとイッパイアッテナ / なつのいちにち

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



2016年に発売された絵本で好きな絵本は?

みんなの声(2人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット